●新レバレッチ用獲得実績表について
下図の書き込み実績表を希望される方は、「新実績表希望」と記載してロボ倶楽部へお申込みください。
折り返し添付ファイルでお送りします。
なお、下図はエクセルデータとなります。
ロボ倶楽部より
●新レバレッチ用獲得実績表について
下図の書き込み実績表を希望される方は、「新実績表希望」と記載してロボ倶楽部へお申込みください。
折り返し添付ファイルでお送りします。
なお、下図はエクセルデータとなります。
ロボ倶楽部より
●それでも日々10pips獲得より劣る
よほど時間のない方が、損切りになるときもあるという覚悟で運用するなら完全自動売買用ロボチャートによる運用もよいでしょう
しかし、それでも日々10pips獲得のほうが確実に稼げるものなのです
下図は、ユーロ円、米ドル円、ポンド円の自動売買による直近3ヶ月間の実績です
まったく時間のない方ならパソコンメンテのみ行うだけの自動売買もやむを得ないでしょうが、時間的に余裕があるなら手動によるデイトレをお勧めします
時間がありながら自動だけをしたいというのはFX取引では邪道です
この完全自動売買用ロボチャートは、他のどんな自動売買システムやEAと比較しても劣るものではありませんが、それても手動によるデイトレよりパフォーマンスが劣ることを心得てお使いいただきたいと思いますし、含み損を抱えている時のメンタルストレス、さらには、損切りになる時のメンタルダメージまで忍耐でき、長い目で利益が出ればよいと割り切れる方なら活用をお勧めします。
●何分足でも各自の判断でよい
たしかに7/15だけ見れば10分足は何の迷いもなく勝率100%です
しかし、利食いする時にどの程度までポジションをホールドできるのかということと、含み損を抱えた時間が5分足よりも長いということを考えた場合にメンタルストレスが心配され、どうしても早めの利食いになってしまい、結果として5分足よりも利益獲得が少なくなるということが考えられます。
ただ、決めるのはご本人の考えで行ってください。
ご自分のお金を運用するのですから、そういう考えで行っていただきたいと思います。
●昨日の取引で、エントリーについて復習しましょう~取引休日は良い勉強の機会
基本的にはロボチャートのサイン通りエントリーすることですが、MALとMACDの同方向トレンドを参照してエントリーしないということを選択することは可です。
これは、より安全性を高め勝率アップする方法ですが、あまりこだわりすぎるとエントリーに迷うということになりますので一定の修練が必要となります。
※エントリーの可否判断、そして、利食いをボリンジャーバンド第二基準線という判断で、昨日1日で約38pipsの利益獲得です。
半日だけ、夜だけの取引でも十分10pipsの獲得は可能です。
より取引回数を増やしたいと考える夜型トレーダーはスキャル取引を行うようにしたいものです。
●現実的には、相場の動きや早さまで考えて、ポジションをエントリーするたびにリミット設定して備え、そして、手動で決済するという取引を行いますので、サインの通り取引していて10pips以上の平均獲得となってます。
下図は現実的な獲得実績の書き込み表ですが、日々15pipsという現実的な獲得なら、1年間で15万円の初期投資金額は30倍まで増加します。
●本日のデイトレから
本日は、現在のところ6戦全勝のはずです
利益獲得は、10pips~20pipsだと思います
とにかくロボチャートのサインに素直に従うことを心がけること
裁量取引では安定的に勝てませんよ
※固定型米ドル円5分足をもとに配信してます。
●米ドル5円分足情報
米ドル円買いポジション・・・ 利食い済み、現在ポジションなし
米ドル円売りポジション・・・79.18円で約定、5pips前後獲得で利食い
●米ドル円1時間足情報
米ドル円買いポジション・・・79.11円で約定、利食いターゲット79.40円~79.80円
米ドル円売りポジション・・・ 利食い済み、現在ポジションなし
●日本人個人投資家の取引について
昨日のフィナンシャルタイムスに日本人個人投資家トレーダーのドル円ロングポジション(買いポジション)が積み上がっているという記事が出ていた。
その額はなんと10兆円強。
日本のGDPの2%に当たる金額です。
3月に、日銀が協調介入で使ったお金が6000億円ですから巨大な金額です。
今までの暴落相場で、いつもロスカットに遭う人たちは、一方的にポジション保有している個人投資家ということを考えるとちょっと怖い気がいたします。
なお、もし米ドル円が76円を試すということになると相当な方々がロスカットということではないでしょうか。
買いポジションの中には80円台後半の方々もいるでしょうから、レバレッチ10倍以下の方でないとアウトと いうことですね