●メタトレーダーの初期機能だけを使い売買サインを知る簡単な方法
システムトレード初心者向けの方法です
まずは、デモトレードで試したらどうでしょうか
※エンベロープと移動平均線だけの使用による方法です。
下図を参考に表示させてください。
なお、サインの見方は最下段の図に示してます。
●メタトレーダーの初期機能だけを使い売買サインを知る簡単な方法
システムトレード初心者向けの方法です
まずは、デモトレードで試したらどうでしょうか
※エンベロープと移動平均線だけの使用による方法です。
下図を参考に表示させてください。
なお、サインの見方は最下段の図に示してます。
●自動売買とは、通算利益を求める取引
利益獲得と損切りの連続で、最終的に利益がプラスになればよいとする取引が自動売買です
自動売買における損切りは100pipsを超える時もあります
そういう損切りに耐えられない人は、安易に自動売買など行うべきではありません
さらに、自動売買システムでどんな相場、どんな通貨、どんな時間足にも対応するものはこの世に存在しません
そういうことを心得て行うことです
手動取引なら日々20pips獲得は容易ですが、自動売買で日々平均20pips獲得できるシステムはありません
そういうことを覚悟して行うことです
●システムトレードによるスキャルピング取引なら、初心者でもこういう取引が十分可能です
この主婦会員さんは、FXブロードネットのライブ口座取引です
FXライブ取引を始めて、まだ2ヶ月目の女性です
下図は11/30の取引ですが、日々50pips以上は獲得できているようです
資金がもう少し増えると、2万通貨取引になりますので、主婦としての小遣い稼ぎには十分ですね
システムのサイン通りエントリー、ボリンジャーバンド第二基準線近辺での利食いというとても単純な取引による成果です
●昨日11/25のユーロドル・スキャル取引から
ロボ倶楽部では、昨日米国市場に入り、米ドルが高値圏で膠着していることから、ユーロドルは下値圏でのもみ合い相場が継続すると考え、ロボチャートのパラメータを2、2に変更しました。
昨日も勝率はほぼ100%達成のスキャル取引となりました。
ブログ情報でもお知らせしていたようにユーロドルの下落基調に変化なく、レンジの中間対での利食いについては、買い浅く、売り普通という利食いが安全策でしたね
※エントリールールはふたつだけ、利食いルールはひとつだけ、基本を守った取引をすれば勝率100%が可能ですよ
よくマニュアルを読んで、守ってください。
●自己流でなく、ロボ倶楽部の基本取引ルール通りに取引してくださいね
休日は取引の反省・検証を
下図は、昨日11/18の1日のユーロドル1分足外観図です
取引が休みの日は、チャートを見て反省・検証をしたいものです
結論から言えば、数回の両建て取引がありましたが、すべてのポジションはクリアされてます
つまり全勝ということです
ちょっとした応用取引も行えば取引回数は3割程度増加しますが、1日通しで取引したという前提なら、ロボチャートサイン通りの基本取引でも40回の取引、獲得は約100pips
~140pipsになると思われます
ちょっとした応用取引も行えば、50回程度の取引、獲得は130pips~170pipsになります
図中で、黒○は基本通りにエントリー、緑○は両建てエントリー、赤○は両建てポジションがあるためえんしトリーせず、緑線は利食い・手仕舞ポイントです
エントリーは基本通りにロボチャートサインとMACDクロスサインセットにより、利食い・手仕舞配信情報ボリンジャーバンド第二基準線を参照で行う
とても単純な基本ルールだけで勝率100%が達成できます
●ロボチャートサインとMACDだけで、サインのダマシを排除し、勝率90%以上のデイトレ、スキャルピング取引が実現できる
下図はロボチャートサインとMACDだけを参考にエントリーする取引概観図です
MACDと同じトレンドのロボチャートサインしかエントリーしないというルールだけで高い勝率の取引ができます
下図はVTですが、メタトレーダーでも考え方は同一です
なお、MACDクロスとロボチャートはセットと考え、ひとつのセットで一回の取引ということを心がけてください
下図で、黒○はエントリーしたポイントです
とても簡単なルールによる活用ですので、ぜひ参考にしてください
なお、利食いはボリンジャーバンドの第二基準線(外側から2番目の線)を基準として行えば効果的な利益獲得が可能となります。
※下図は直近11/12早朝のユーロドル1分足です。
※米国CMS社のVTトレーダーはCTと同様にとても安定した高機能チャートです
デモトレードならいつでもダウンロードして使えますので活用されることをお勧めします
ただ、使用期間が一ヶ月間ですので、期限が切れるつど別のメルアドで登録すれば継続して使うことができます
プロバイダでファミリーメールを使えるところなら、メールの追加と削除を繰り返せば、何度でも違ったメルアドが取得できるはずです
※CTのデモ用チャートは現在も使用可能となってます
※CT、VTに共通して使えるロボチャート一式を入手したい方は、「CTVTロボチャート一式希望」と記載して、fxroboclub@sound.ocn.ne.jp へ別途お申し込みください。費用はメタトレーダー用ロボチャートと同じです。
●ロボ倶楽部では自動売買システムもありますが、それでも会員の方々にはデイトレやスキャルピング取引をお勧めします
下図は自動売買用ロボチャートのユーロ円の直近3ヶ月間の実績ですが、スキャルピング取引で日々10pips獲得よりもパフォーマンスは落ちます
世で販売されている自動売買システムとはそんなものなのです、さらに、大きく損切りになるときに耐えられなくなり結局は使うのをためらってしまうという繰り返しになるものです
楽して儲けようなどということはないということですね
●主婦でもこういうスキャルピング取引ができます
ロボ倶楽部主婦会員さんのライブ取引明細です
この日は、1日で約130pipsの獲得です
なお、彼女のライブ取引口座はFXブロードネットです。
※彼女は特別な取引をしているわけではありません。基本通りの取引、そして、ちょっと応用取引をしているだけです。ロボチャートを活用すれば彼女と同じパフォーマンスを得られるものと確信してます。
●FXA証券でお取引されていた方へ
米国親会社の経営破たんに伴いFXA証券は11/01をもって営業停止をし、それと同時に金融庁から資産保全命令が出されました
預託金返還についてご心配の方も多いと思いますが、ロボ倶楽部では10/31に会員に出金のお知らせを行い、11/04には資金が返還されておりますので、11/01以降の出金依頼についても大過なく返還されると思われます
今後、CTのデモトレードがいつまで使えるか不明ですが、FXA証券がいずれかの企業に買収されるなどにより今後も使える可能性がありますが、CTと同一の機能・操作性であるVTのデモトレードチャートは使用できますので、しばらくは同一の環境 での取引は可能かと思われます
●CT、または、VTのチャートシステムを活用して、他社FX会社ライブ取引をしている方からのご質問について
CTについてはFXA証券からCTをダウンロードしてデモ登録すればできます
また、VTについてはCMS日本支社がクローズしましたので、米国CMS社http://www.cmsfx.com/en/trading-software/vt-trader/download-vt-trader/ へアクセスして、下図ウェブサイトからデモ登録した後にVTをダウンロードすればチャートを使用することはできます。
なお、今後ご質問についてはご遠慮ください。
CTやVTの使用方法については他のサイト等で各自で学んでいただきたいと思います。