8月4日は日銀の米ドルに対する為替介入がありました。
このため、為替相場は荒れ模様で一時英ポンドなんかは3円近くあがりました。
この流れにうまく乗れば大きくとれるかなと思ったのですが、それがもろに裏目に出ました…
AUD 売り@84.285 (21:47)
AUD 決済@83.985 (22:36)
30pipsの勝ち
EUR 売り@112.717 (22:48)
EUR 決済@113.120 (22:50)
40.3pipsの負け
EUR 買い@113.159 (21:50)
EUR 決済@112.759 (22:20)
40pipsの負け
敗因としては、相場が荒れてたのでつい欲目が出て、とにかくポジションを持ちたいポジポジ病になってましたね。
んで、ボックスをブレイクしたところで焦ってポジションを持ってしまったところ、すぐに相場が逆にはねてしまったと。
また、大きく取りたかったので、損切りラインをいつもより10pips広めにとってたので被害が拡大しました。。。
そして、EURの1回目にshortで失敗した後、ニューヨークボックスのセオリー通りリバーサルでポジションを持ったら、これまた裏目にでました、と。
こういう荒れた相場のときは、いつもと違う動きをする可能性が高いのだから、よく注意しろってことですね。勉強になりました。orz
8月の勝率 = 50%(2/4)
8月の戦績 = -49.8pips




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