どん底の時代というのがあるとしたら、

去年ではないかと思っている彼女


それまでの最大のどん底は

16歳の時だった


その時は、泣きもして死にたくなったりもしてたけど、

でも、布団に溶けるように眠るとき

明るいオレンジの光を感じていた。


社会人になって、いろいろあって社会から離れて、

環境・周囲の人間・将来・未来にどん底を感じたのは2013年の去年


大げさだけど、今までが馬鹿すぎたのかもしれないけど

人生も、国も、医療も、空気も、土も、風も、海も、家族も、何もかも

自分も、それまでの生活も、価値観も生き方も

すべてが否定されて、

すべてがガラガラ崩れていった。


思春期の自分とは違い、

生きていかなくてはいけない理由が明確にあったから、

半年のリハビリ期間を経て、

環境を変え、付き合う人を変え、考え方も変えていこうと試みてる。


その新しく再生し始めた今年後半。

そのなかで、彼女が、何があっても、絶対にものにしたいと、

思っているのがFXの技術。


今までは時間が取れず、ぼちぼちだったけど、

時間は作るもの。できることをやる。



自分できちんとした習慣が作れないのであれば、運命も動かない。


彼女がやりたいのは、ビジネスマインドでFXをすること。


好きなことでお金を生み出せる強さを、持ちたい。



ブログでご指導いただいている皆様


これからもどうぞよろしくお願いします。