ユーロが中国により買い支えられれば、
ドルは必然的に売られて?
ドル円は円高方向に向かう可能性がありますね
売り目線で行きます

しかし、現在の状況は、ユーロ売り優勢
理由は
格付け会社フィッチがギリシャ格付けをジャンク級に引き下げる可能性を示唆したことを受け、ユーロ売りが加速。ユーロドルはストップを巻き込みながら、12月2日以来の安値レベル1.3075付近まで下押し、ユーロ円も一時109円65銭付近まで値を切り下げる展開。一方、ドル円はユーロドルでのドル買いが波及する形で、一時83円90銭付近まで上値拡大するものの、その後米長期債利回りの上昇が一服したことで、伸び悩む展開となっている。 4時53分現在、ドル円83.73-75、ユーロ円109.66-69、ユーロドル1.3095-97で推移している。

中国の買い支えがないとユーロは一段と売られるかもしれませんが、中国をどこまで信用できるかがポイントですね。

レバレッジ規制や業務停止などで、ずいぶんとFX会社も減ったかな?

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82円50銭より83円までには2兆円ほどの
売りがあったようですが、米指標を受け突破しました
いよいよ、本格的な円安基調に戻る始まりだと感じます
押し目は買いで行きたいと思います
85円までは行くと思います
先週末はドル円急降下の後、上昇
ユーロ安につれ、急降下した後、米債の金利上昇
につき、上昇し往って来いの様相でした
現在の相場は、テクニカルは通用しない、ファンダメンタルに
左右される相場です
エントリーポイントさえ間違えなければ、売りでも買いでも
勝てる相場だと思います
83円を超えてこない限り、戻り売り姿勢でいきます