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23.6%を突破したあと、きれいに長短揃って拡散。きっちり0%ラインまで。フィボナッチは利益確定(または損切り)の目安として観察してみることに。
このあとをどう考えるか。この0%ラインは先週・先々週の底値ラインだ。GMMA長短の関係性に注意しながらしっかり様子を見たい。こういう時こそ後だしジャンケン。逆張りはしないように。

頭が重いようで短期組・長期組の拡散には至らず。逆指値の買いにも引っかかることはなかった。 その後、平均足は赤のままでGMMAも長短入れ替わる様相を見せているので、23.6%ラインで逆指値の売り注文。
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きっちり50%で躊躇している状態。このような状況をみると、フィボナッチが有効な指標の一つとして機能する可能性を感じる。
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今後は
50%ラインを超えGMMA長期組・短期組の並びが揃えばロングでエントリー。50%ラインで持ち合うようなら暫く様子見。
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