20121002 EUR/JPY23.6%を突破したあと、きれいに長短揃って拡散。きっちり0%ラインまで。フィボナッチは利益確定(または損切り)の目安として観察してみることに。このあとをどう考えるか。この0%ラインは先週・先々週の底値ラインだ。GMMA長短の関係性に注意しながらしっかり様子を見たい。こういう時こそ後だしジャンケン。逆張りはしないように。
201310012 EUR/JPY頭が重いようで短期組・長期組の拡散には至らず。逆指値の買いにも引っかかることはなかった。 その後、平均足は赤のままでGMMAも長短入れ替わる様相を見せているので、23.6%ラインで逆指値の売り注文。
20131001 EUR/JPYきっちり50%で躊躇している状態。このような状況をみると、フィボナッチが有効な指標の一つとして機能する可能性を感じる。===今後は50%ラインを超えGMMA長期組・短期組の並びが揃えばロングでエントリー。50%ラインで持ち合うようなら暫く様子見。