FXGM 日本デスクのブログ

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FXGM日本デスクこぼれ話

Amebaでブログを始めよう!
2013年始まりましたねー
皆様はどんなお正月を過ごされたのでしょうか
私は風邪で寝込んでおりました。

さて、2013年最初からとばしてゆきますよー、FXGM

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この機会をお見逃しなく
 
すっかりご無沙汰しておりました。お久しぶりの更新です。

FXGM所在のキプロスもだいぶ冷え込んで参りました。
日本ほどクリスマスソングが鳴り捲る、わけではないのですが、クリスマスの雰囲気もそれとなく感じられる今日この頃です。

当ブログの読者に一足お先にFXGMからのクリスマスプロモ―ションのお知らせです!
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「おもてなしの力」という話を最近耳にした。高知県庁には実際に『おもてなし課』と呼ばれる部署があり、観光業を盛り立てる仕事をする部署らしい。

おもてなしは英語にするとHospitalityだが、これが、海外のサービス業に結びついていることは少ない様に思う。CaféShopで『いいサービスだな』と思うような体験は少ない。全く無いとは言わないが、これはお金を出しても惜しくなかったと思うようなサービスが少ない。

一方、日本の顧客サービスの充実度は海外でも定評があるほど。おそらく、これは『おもてなし』の気持ちがサービス業に結びついているからなのではないか、とふと思い当たった。(何をいまさら、とお叱りを受けてしまうかもしれない。)

おもてなし、というのは顧客を喜ばせることによって自分自身が豊かになれることだと私は思う。人と人の結びつきでもあるカスタマーサポート業務なので、決して簡単なことではないのだけれど、FXGMのカスタマーサポート業務をおもてなしの力で充実させていきたいなーと考える今日この頃です。

より

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2010102504&expand#title

世界遺産ではないにしろ、数多くの文化遺産が残るキプロス島。

多くの遺跡が北キプロス側にもあり、トルコ軍が占拠している。または国連が管理している。多くの文化遺産と呼ばれるにふさわしい遺跡が、まさに誰も関心を寄せず、資金もない。。。占拠する側にとってはまったく関心がないのだろうし、かといって占拠されているところにある文化遺産の維持費など、南キプロス側も資金をださず。
国連も関与せず。

誰も見ていないので、落書きなんかも出来ちゃうし、ちょっと削ったりもできるかも。

ある程度、年代ものだし、残さないといけない部分はちゃんと囲って、修復作業なんかもしたらいいのに・・とおもってしまいます。

世界遺産になるとわりとしっかり管理されているのですが・・・

南側だけ見ていても、掘り起こせは必ずといって良いほど何かが出てくるほど。(これでいつまでも何年も工事中になっていたりするのですが・・)

特に旧市街などにはまさに文化遺産にふさわしい建物やなんかがあり、昔ながらの街並みが残っているのですが、そのひとつひとつが管理されておらず、朽ち果て放題。なので、旧市街の建物には外国からの出稼ぎ労働者たちがたくさん住みついています。
やはりそんな人たちは生活レベルも少し劣るわけで、どうしても近寄りがたい感じになってしまいます。



 


収穫の秋ですね。キプロスはオリーブの名産地の1つ。
キプロスに住むまで知らなかったのですが、オリーブはそれほど水を必要としない木のため、乾季の長い地中海気候に適した木です。
キプロスでは、どこを走っていてもオリーブが植えられているのを見かけます。オリーブはまだ若い緑色のときでも、成熟した黒色のときでも、両方食べれます。
そして、丁度この秋の時期、緑オリーブの収穫が行われます。木の下にネットを広げ、はしごによじ登ったり、木の幹をゆさゆさ揺さぶったり、あるいは棒で枝 をばしばしたたいたりして、結構原始的な手作業で落ちてくるオリーブの実を集めます。採られたオリーブは漬物にされて一般家庭でも食されますし、もちろん オリーブオイルとして食品や化粧品などにもなります。
家庭で作るオリーブ(特に緑色のオリーブは)は、塩漬けにして、食べるときには“コリアンダー”を大量にふりかけ、にんにくを刻んだものとを混ぜていただきます。オリーブに対する観念が変わります!おいしい!
また、収穫したフレッシュなオリーブは加工所に持っていくとそのままオリーブオイルにしてもらえます!さすがにスーパーで買うのより香りがよく、サラダにぴったりです!
去年は黒色オリーブの漬物作りに初挑戦しましたが、あまり人様にさし上げられるような出来ではありませんでした。とほほ…。今年も懲りずに挑戦してみます!
写真: 収穫の秋ですね。キプロスはオリーブの名産地の1つ。
キプロスに住むまで知らなかったのですが、オリーブはそれほど水を必要としない木のため、乾季の長い地中海気候に適した木です。
キプロスでは、どこを走っていてもオリーブが植えられているのを見かけます。オリーブはまだ若い緑色のときでも、成熟した黒色のときでも、両方食べれます。
そして、丁度この秋の時期、緑オリーブの収穫が行われます。木の下にネットを広げ、はしごによじ登ったり、木の幹をゆさゆさ揺さぶったり、あるいは棒で枝をばしばしたたいたりして、結構原始的な手作業で落ちてくるオリーブの実を集めます。採られたオリーブは漬物にされて一般家庭でも食されますし、もちろんオリーブオイルとして食品や化粧品などにもなります。
去年は黒色オリーブの漬物作りに初挑戦しましたが、あまり人様にさし上げられるような出来ではありませんでした。とほほ…。今年も懲りずに挑戦してみます!

1026
朝食:ホテルにて
朝食後キプロス島内観光のためPafos
Pafos
 の観光地を色々回って頂きました。

日本デスクは通常業務もあるため、一人はお客様と共に観光へ・・
私は残念ながら会社に残って業務組になってしまいました

なので以下の文章は楽しく観光してきたほうのサポートが書いたのを引用します・・

セミナー旅行の最終日、お客様たちの日本への帰国フライトの出発時間は午後8時ということで、一日、世界遺産都市のパーフォスへ観光に出掛けました。

名所旧跡の観光がてら、ヨーロッパのリゾート地として名高いキプロスの美しいビーチ、海を見ていただきました。

いくらキプロスに住んでいるとはいえ、遺跡や名所旧跡に関しては素人のFXGMスタッフですので、日本人ガイドさんに半日ご一緒していただきました。

キプロス在住30年のガイドさんは手元にある資料にほとんど目をやることなく、どこに行ってもすらすらと、説明してくださります。本職の方にお 願いしてよかったーとお客様と一緒にスタッフもいっぱい楽しんできました。

世界遺産と制定されているだけあり、何千年前の人々が歩いた古代ギリシャ神話を題材にしたモザイクの床が目の前に鮮やかに広が り、小学生時代、夢中になって読んだギリシャ神話の「あの話のこの場面が題材になっているのかー」など記憶がよみがえってきました。

最終日はお天気にも恵まれ、暑い太陽とドライな風に吹かれつつ歩き回った一日でした。

ということです。

・・・・・楽しそうです。よかったです。
ガイドさんの説明聞きたかったなーと改めて残念な私です・・

これでセミナー旅行に関する記事は終了です。
画像のアップなどが上手に出来ず、お見苦しくてすいません。

でもとてもいいセミナー旅行だったのでまたこのようなセミナー旅行がご提供できればいいなと思っております。
次はもっと時間に余裕をもってご案内できるようにします!


krion

apolon

mosaique




1025日 
朝食:ホテルにて
午前中1000よりセミナー(テクニカルアナリシス)
チャートタイプ、サポートとレジスタンス、トレンドライン、各種オシレーターについて、組み合わせなど。

昼食:昨日好評だった同じレストランでの昼食。セミナー講師も張り切って一緒に出かけていきました・・サポートは一人は残って業務組み。
私は昨日ご一緒させていただいたので、今日はお留守番です


午後:1600までセミナー

内容的にはいいものであったと思います。もっとセミナー日数があればよかったなと思うくらい時間が足りなく感じました。
お客様もファンダメンタルよりテクニカルに、より興味があるようでしたが・・

セミナー内容に関してはあまり社外に出せないようなので目次のみ公開させていただきました。

セミナー終了後、雨がちらついていたので屋根のあるモール(ショッピングセンター)へ。お土産などを購入して、コーヒーブレイクしました。
写真はモール内にあるスターバックスで売っているマグカップ。
あまり気付かなかったけど、キプロスのマグですね・・・
各国のご当地マグがあるんでしょうか・・・
コレクターさんなんかもいるのでしょうか・・・?






1024日 
朝食:ホテルにて
午前中1000よりFXGM社内案内及びセミナー(ファンダメンタルアナリシス)

基本的なファンダメンタルアナリシスについて及びUS金融危機、欧州財政危機の原因、影響、解決策についてなど、また英国がユーロゾーンへ参加しないことその理由、スイスフランとSNB介入についてなど・・・その他

昼食:近くのレストランでブッフェスタイルで。画像、小さくてすいません!

フランスの方たちはワインを飲み始めてました。昼間から!と思われるかもですが割とふつうです。
昼食のときにビールやワインを飲んだりしますね。ただ、ヨーロッパはその後3時とか4時くらいまで休憩時間ですので、ちょっと飲んでお昼ねタイム・・ただ、この日は午後からもセミナーがあるのですが・・・

午後:1600までセミナー
案の定、フランスの方たちは欠席。セミナーには欠席ですが、別でプラットフォームの勉強をしていたようです・・
天候がいまいちだった為この日はホテルで休憩及び自由行動

・・・
夕食:ニコシア市内では割と有名なお魚料理のレストランへ

割とハイクラスといわれているところ。写真を撮り忘れたので、このイメージは大衆のFIshメゼ。大衆向けのFishメゼは通常海岸沿いにあって、外で海を見ながらの食事を楽しみます。メゼなのでやっぱりどんどん料理がきます。

今回はブイヤベーススープから始まり、サラダ、パン、フライドポテト、オリーブ、各種ディップソース、から始まり、イカ、えび、小魚・・・
この辺はみんな遠慮しあって、どうぞどうぞ・・・そうですか・・・じゃあ・・・なんてしていましたが・・・

さらに・・・小さいかに、中魚、白身魚、と進み・・・最後の大きな魚に進むころはみんな料理を擦り合う始末。どうぞどうぞ・・・いやいや・・・
自分のノルマを無理やりお皿に乗せられて・・・




1023日午前 キプロス島 ラルナカ空港到着 
空港でのお迎え後、ホテルへチェックイン。その後少し休憩頂いた後、
サポートメンバーとダウンタウンへ軽い昼食を兼ねて出発。

写真はリドラ通り。この通りは南キプロスから北キプロスへ続くため、ここから北側に入国できます。リドラ通りの半分はここキプロス、もう半分は北キプロスです。パスポートを出しますが、スタンプは押してもらいません。
北側キプロスは何もかもがトルコ語になり、もちろんトルコ人の町になっています。
たった数メートルでがらっと言語も人種も違ってしまう、ちょっと不思議な感じです。
今回は時間が無くて行けませんでした・・

夕食:キプロス料理。タベルナにて

キプロス料理のメゼはとにかく次から次から料理が運ばれてきます。お肉料理がメインですが、とにかくまじめに全部食べていたら絶対最後までたどり着きません。ちょっと食べて嫌いなものは食べないに限ります。
それでもやっぱり最後のほうははみんなほとんど手を付けることなくお料理はそのままに。
そういえば、料理の中にカタツムリもありました。
エスカルゴじゃありません。ほんとうにその辺にいるカタツムリです。
私は食べられませんが、日本のお客様には何事も経験!とお勧めし、(無理強いし?)食べていただきました


こんにちは。日本デスクです。
なかなかブログ更新できずすいません。

さて、去る10月23日より行われたキプロス島セミナー旅行についてご報告させていただきます。

ここキプロス島ではあまり雨は降りませんが、季節の変わり目に少し降ります。
この少し降るのがちょうどセミナーの日にちと重なって、(またはお客様に雨男さんがいらっしゃったか?)
ちょっと寒いし、雨だし、みたいな始まりとなってしまいました・・
“水着持ってきてくださいねー”とお知らせしたりしていた私たちでしたが・・・
本当に気温は30度くらいあって全然泳げそうな感じだったのに・・うそつきですいません。

セミナー旅行は今回、日本からのお客様が少なかった為、フランスからのお客様と合同という形となりました。

実はこの度のセミナー旅行では随時写真をとってブログでご紹介しようと思っていたのですが、
なんだかんだでほとんど写真取れませんでした。