ご無沙汰しております。
最近は札幌、大阪を出張なんかしてビジネスマンのふりをしています。笑
中国経済に世界が左右されている?
日本も左右されている?
いろんな角度からその国を見ると良いところ見えてくるのでは!
そこには必ずチャンスがある!
なんてね!(>_<)
【第1部】
中国経済の先行きに対する警戒感から幅広い銘柄が売られ、日経平均株価は前営業日比298円52銭安の1万7965円70銭と、3営業日続落した。東証株価指数(TOPIX)も17.82ポイント安の1462.41とさえない。
東証1部銘柄の70%が値下がりし、値上がりは25%。出来高は18億4599万株、売買代金が2兆0554億円だった。
業種別株価指数(33業種)は、情報・通信業、鉱業、保険業の下落が目立ち、上昇は電気・ガス業、海運業。
個別銘柄では、ソフトバンクGが売られ、NTT、KDDIも下げ足を速めた。国際帝石、JXは軟調。
第一生命、東京海上が安く、三菱UFJ、みずほFGや野村も弱含み。
ファーストリテが下押した。
ファナック、ソニーはさえない。
半面、中部電、関西電が高く、郵船、川崎船やJR東海はしっかり。
村田製、日本電産が買い優勢で、アルプスは底堅い。資生堂がしっかり。
【第2部】
4日ぶり反落。アートスパークが安く、ラオックス、アトムは軟調。
半面、土木管理が大幅反発。出来高1億1964万株。
【外国株】軟調。出来高8万9500株。(続)