2018.3.2 デモトレ5日目

 
【サマリー】
損益 ▲7pips
勝率 0%
 

【トレード詳細】

①負▲7pips

10:45買 106.060→11:17 105.990

 

【コメント】

今日は1回のみのトレードで終了。

106円を下回り、105円台にタラー

先が読めない展開だったため静観。

 
【トレード振り返り】
 

①負▲7pips

10:45買 106.060→11:17 105.990

 

(5分足チャート)
{422A2607-837F-4067-BD87-5FFD2FC137B7}
(エントリー)
下降トレンドであったが、底に来たと思い今後の上昇を期待して買いでエントリー。10:45買 106.060。指値106.270、逆指値105.990で決算同時決済を入れる。(利食い+21pips、損切り- 7pips)
 
(その後)
予想が外れて、さらに下降してしまう。
 
(exit)
11:17 損切りラインを下回り、逆指値105.990で自動決済。▲7pips
 
週足チャート
{73EB840C-8B72-4ABA-8FD3-DDF1EFEEC7E5}
その後もさらに下がり続け、
106円台も下回り105円台に…。
 
週足チャートで見ると、
2016年11月以来??
 
(ここから引用)
16日の東京外国為替市場で円相場は一時1ドル=105円台に上昇し、2016年11月以来、約1年3カ月ぶりの円高・ドル安水準となった。米国の財政赤字拡大への懸念や物価上昇率の高まりを受け、ドルの価値が目減りするとの思惑が広がり、ドルが円やユーロを含む主要通貨に対して下落したためだ。
(引用ここまで)引用元
 
(参照)
 
分析で役に立ちそうな手法だと思いましたので備忘録としてリンクしておく。