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くりっく365について

こんにちわ

今日は投資ということで
くりっく365についてのお話です


では早速えすが皆さんはくりっく365
ご存知でしょうか。

どこかで聞いたことはあるのでは
ないでしょうか。


では早速はじめます。

まずは日本では次の代表的な3つの取引
先物取引があります。

1、有価証券先物取引
これは東京証券取引所などで上場されている株価指数先物

2、金融先物取引
これは東京金融先物取引所で上場している金融先物取引

3、商品先物取引
これは東京工業品取引所などで上場されている貴金属などの
商品先物取引

くりっく365はこの上記3つのうち
2番目の金融先物取引がそれにあたります。

上場されていない外国為替証拠金取引←(※FXのことです。)
は店頭為替証拠金取引と呼ばれています。
2005年の7月に東京金融先物取引所が上場されました。
これによって愛称が

くりっく365

となったのです。


また、くりっく365は税金のめんでも優遇されている為
人気があるといわれています。
金利差による取引つまり損益にかんしてこの税金の優遇は
FXでは唯一優遇されみとめられているものです。

くりっく365の取り扱いしている通貨は
すべて対円で米ドル、ユーロ、英ポンド、
オーストラリア・ドル、スイス・フラン、カナダ・ドル、ニュージンランド・ドル
以上の7通貨になります。

取引のための取引単位は1万通貨単位です。
米ドルの場合は1万ドルからです。

FXの様々な注文方法とは

こんにちわ。


FXとひとことでいっても様々な注文の方法が
あるのです。

今日は早速ですがそんなFXのいろいろある
FXの注文方法についてお話します。

FXの注文方法といえばまた基本は
「成行、指値、逆指値」ですが
この注文方法以外にも色々な方法があります。


IFD注文もそのひとつです。
イフダンと呼びます。

IFつまりもしも、
D=done=実行

これをふまえて例えば
米ドル円102円になったら1万通貨を買いで注文する
そして注文が通ったのならば次はそのポジションを103円に
なったとき決済する

という自分のきめた投資ルールにしたがい事前に注文をだして
おくことができるという方法です。


OCO注文という方法について説明します。

OCO注文は
One Cancel the Otherの頭文字をとった省略の意味です。

つまりどちらか一方が通ったらもう一方はキャンセルする
このような意味合いになります。


参考例としては米ドルのレートが100円になったら買いポジションをとる
米ドルのレートが110円になったら売りポジションをとる
というこの2つの注文をだします。

米ドルのレートが100円~110円の間で動きがあるのなら
一方の注文が成立すれば一方の注文はキャンセルされるということに
なります。

上記のほかにIFD注文、OCO注文を組み合せた
IFO注文という方法もあります。

また、様々な方法がありますので次回紹介したいとおもいます。

ではまた。


FX口座から出金しましょう。

こんにちわ


FX口座についてのお話ですが
まずは入金と思いましたが
ポジティブ思考で!

出金についてのお話を
したいとおもいます。

つまり利益がでたという設定で
きいていただければと思います。


今日はそんなお話です。

例えばFXの取引を続けていくと利益がでてきますよね!
そんなときも行動はというと口座にそのままプールする。
または出金ということになります。

できるのであれば私の考えとしては半分くらいは
銀行口座に預けかえることをお奨めします。


そのまま口座にプールをすることもできますが
資金の管理をするということで出金をするのです。

つまりいくらの元本があってどのくらいの利益がでたか
または損失はどのくらいでてしまったのかを把握するという
意味です。

また、出金の際の手数料は各FX会社によってことなりますので
事前にチェックしておきましょう。


出金については次回また違う観点からお話したいと思います。

それではまた。

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