昨日のトレード:


 ユーロドル 


 ロング   △ 9.5pips

 ショート  +23.9pips

 

 合計    +14.4pips 


ちなみに、キャリートレード?的に仕込んだ豪ドル米ドルとドルスイの

ペアは、ドル円のポジショントレードもお腹いっぱいあり(評価損ありの~)

ドルスイとドル円がほぼ同じ動きでもあり、スワップ1日100円というのも

なんだかなぁ~と思い直したりで結局一部クローズ。

+15.7pips。

番外編ということで。

hehehe

なお、片割れのドルスイの一部が残り、史上最安値でロングポジ保有中だけどね。


☆継続はちから☆

先週の成績:


 ユーロドル +26.6pips


1週間を収支プラスに終われて、ありがたい&ありがたい。

なお、すべてルール通りであれば、+41.7pipsであった。

日々精進なり。


☆継続は力なり☆

豪ドル米ドル→ロング、

米ドルスイス→ロング、

逆相関がマイナス0.92なの。

スワップが1セット1日約100円。


相場の変動に左右されず、スワップのみ付く。

こんなオイシイ組み合わせがあるのだろうか。


キャリートレードなの?

鞘取りではではないが。


とりあえず、どんな感覚なのか

仕込んでみた。


マルチトレーダーに進んでいる。


☆継続は力☆

一昨日&昨日のトレード


 ユーロドル


  ショート △ 8.6pips

  ショート △ 6.2pips

  ロング  +15.3pips


 合計 +0.5pips


またも合計ではプラスに終われている。

ありがたい。


本日は今週最終日。

僕の週間目標は+50pipsを達成することだ。

いま、+26.6pips。あと23.4pipsです。


☆継続しています☆

RSIとか移動平均線乖離率とか

日足でダイバージェンスは出てるわ。

このまま行けば、ローソク足はトンカチだわ。

RCIも3重天井。

ということで、1.48越えが天井か。


これはバイアスというよりも

たんなるテクニカル分析。


☆継続=ちから☆

昨日急激に上げ、本日それを戻した格好だが

きれいに2つのトレンドラインでサポートされている。

テクニカルって、おもろいなぁ~。

またも買い増ししちゃった。

そろそろオナカいっぱい。。。


☆継続は力だクン☆

なんとなく下げバイアスがかかっていたのと

ドル円が大幅に上げていたので、建てたロングの

ポジションは気持ち的に粘れなかった。


本日のトレード/ユーロドル


 ロング   +2.6pips


まぁ、ちなみに1.47が天井であろう。

これもバイアスだが。。。へへへ。


さて、レンジ下限をいましがた切ったので

自分のバイアスと同調して

これからは気持ちよくショートできるぜ。


☆継続は力☆

昨日のトレード:


ユーロドル

 ロング   △ 8.1pips

 ショート  △12.3pips

 ショート  +20.9pips


 合計 +0.5pips


どうにかプラスで終われた。

ここは素直に喜びたい。

ありがとう。


ちなみに長期目線で仕込んだドル円ロングは

ずいぶんと押したので、ピラミッディングしています。

少ないながらもありがたいことにスワップもついてます。


夏になり、みんなが海外旅行に行く頃、とーぜんドルの需要が

増えますから、ドルは上がります。


楽しみだなぁ~。

夏に、目指せ、95円!


☆継続は力☆

昨日のトレード:


 ショート +23.0pips


落ち着いてトレードがでけた。

また、引き戻しがいずれ来るので

よく注意して、自分で自分をコントロールしていこう。


ちなみに、本を買いました。

メンタルの本でもなく、FXでもありません。

「極楽 ハワイ島の暮らし方」です。

ハワイにプチ移住する。

いいね~。

こんな本を買うのは

ついに気持ちがこっちに来たということでしょう。

いいね~。

☆継続は力ですぅ☆

売買記録をキチンと初めて今週つけてみた。

で、今日、チャートを見返して反省してみた。


・ルール無視のエントリーをなくしたら。

・ルール通りにエントリーして、ルール通りに退出したら。


すると、+77.5pipsだった。


これは、鉛筆なめなめの机上の検証ではなく

この僕が実際にトレードしたものである。

ルール通りのトレードにカイゼンをすれば

週間目標の+50pipsを達成しているということだ。


初めてわかった。

ルール通りにすれば、週間目標を達成できることを。


 「われわれは自分で気づかないことを改善することはできない。」

  ~「トレーダーの精神分析」(ブレッド・スティーンバーガー著)


☆継続はやはり力☆