FX初心者がfxデイトレードで1ヶ月で73万円方法 -2ページ目

複数の通貨で実績をあげている


>>>20万円からはじめて資産1億円達成したショットガンFX




【特徴1】 過去5年分、トレード数2000回以上の検証を経て有効性が証明されている
当然のことですが、売買ルールというのは、機能している期間が長ければ長いほど、またトレード回数が多ければ多いほど、その信頼性は高まります。

また、本当に儲かる売買ルールというのは、人間の心理やマーケット本来の歪みを的確に捉えているため、たった1つの売買ルールであっても、少なくとも5年程度は機能するものです。

逆に、2時間足1年分程度の検証で開発された売買ルールは、実際の運用にとてもじゃないですが耐えられるものではありません。それはシステムトレードを行ううえで、最も避けるべき過剰最適化、つまりカーブフィッティングが行われている以外の何物でもないからです。

私は2004年に、過去3年分のバックテストを行い明確な統計的優位性のある売買ルールを構築し・・・
その売買ルールに従ってトレードした結果、50万円が1億以上になりました。
そして、今もなおその売買ルールは、毎月、安定した収益を私にもたらしてくれています。

つまり、今では過去5年分の検証結果があるということです。
1通貨あたり約700トレードをこなしていますから、ポンド円、ドル円、ユーロ円の3通貨で機能している私のシステムは、2000トレード以上の検証結果から、その有効性が確認されていることになります。

【特徴2】 複数の通貨で実績をあげている

例えば株でシステムトレードを行う場合に、“トヨタでは儲かるものの、ホンダでは全く利益があがらない”という売買ルールを使う気になるでしょうか?私はそんな売買ルールを使う気には、到底なれません。

しかし、今巷で出回っているFXトレードシステムの大半が、ある1つの通貨ペアでは機能するものの、他の通貨ペアにした途端、利益があがるどころか、大きな損失を出すというものばかりです。
これは、カーブフィッティング以外の何物でもなく、使い始めた途端に機能しなくなるというリスクが、かなり高いのは言うまでもありません。

私のトレードシステムは、どうかというと、以下の表を見てください。

全く同じトレードシステムを用いて、ドル円、ユーロ円、ポンド円と3つのメジャー通貨ペアで、十分な利益をあげることが出来ています。
私は例えばアメリカで起きた同時多発テロのような1通貨に集中した場合のリスクを回避したいと考えています。そこで普段は、各通貨でポートフォリオを組み運用を行っています。

そして、そのことによって、リスクは減少し、リターンは安定します。

これは、私が使用するショットガンFXが、複数の通貨ペアで機能する、信頼性の高いトレードシステムであるから成せることなのです。

【特徴3】 月ベースの勝率は91%以上あり、
いかなる相場でも安定した利益が出せる

以下の表を見てください・・・

これはポンド円で、2004年1月~2005年12月までトレードした場合の月別損益です。
資金は20万円、レバレッジ5倍でトレードしたものとして、シミュレートしています。

見てもらえればわかりますが・・・この24ヶ月間で、月次ベースで負けた月が2回しかありません。 しかも負け幅は、勝ち幅よりかなり少ないです。

システムトレード挑戦者の大半が運用停止に追い込まれるのは、一時的なドローダウンに耐えられないことが理由です。

ですから、この上げ相場でも下げ相場でも、はたまたトレンド相場でもレンジ相場でも安定して利益が出せるというのは、非常に重要です。

【特徴4】 資金量とレバレッジが考慮されている

信頼性の高い売買サインというフレコミで、多数のクソシステムが巷に出回っていますが・・・
結局のところ、そのシステムを使用するトレーダーごとで資金量も、許容できるレバレッジも違うのですから、ただのサインだけでは意味がありません。

トレードシステムというのは、売買サインだけではなく、資金量とレバレッジを入力することで・・・
資金の増加スピードや、最大ドローダウンを把握し、それに基づいた運用ができるものを指すというのが私の考えです。

私のトレードシステムには獲得pipsによる資産曲線も描いていますが、初期資産とレバレッジを考慮した資産曲線も描く機能があります。

初期資産とレバレッジは自由に設定できるパラメータなので、初期資産とレバレッジによってどのようにドローダウンがおきるのかを事前に把握することが出来るのです。

次の図を見てください・・・



>>>20万円からはじめて資産1億円達成したショットガンFX


fxを複利で運用すれば・・・


ツールの全貌

それでは、トレードに用いるツールを紹介します。

トレンド判定にはVTtraderを利用します。
操作が簡単で、矢印でシグナルを表示してくれるので分かり易いです。


シグナル発生時に音で知らせてくれるので、ポジションを持っていない時は画面に張り付く必要が無くなるというメリットもあります。


下図は7/23~7/27のEUR/JPYのシグナルです。


20万円をわずか1ヶ月で73万円にしたプロのデイトレ手法!
このシグナル通りに取引しただけでも勝てると思いませんか?

マニュアルに書いていますが、取引時間を限定することで無駄な取引をしなくて済むようになります。

さらに、このツールに人間の優れた判断能力をプラスしてあげれば最強です。

判断といっても明確にルール化しているので簡単です。





トレード上手は損切り上手


「損切りを征するものは相場を征す」と言っても過言では無いでしょう。
いかに負けトレードの損失を少なくするかがポイントになります。

私のツールでもシグナルが反転するまで待ってしまうと遅すぎます。
システムトレードの欠点というか限界ですね。

ですので、マニュアルの中では損切りポイントを明確にして独自の判断で行います。


つまり、ポジションを建てるときはシグナル通り、決済は判断という方法で損小利大を実現します。




ドローダウンは最大でも10%


一般的に最大ドローダウンは30%以下に抑えないといけないと言われています。
私の手法で現在までの最大ドローダウンは10%に設定しています。


冒頭の取引結果では最大15%で20万円が73万円なので、
10%のドローダウンと設定しても55万円になっています。


もちろん、冒頭の取引条件は単利運用です。
つまり、同じ数量を1か月続けて取引した場合の結果です。

複利で運用すれば・・・ゴホゴホ!!
現実問題として複利運用は冷静に取引できないと思いますので公表しません。

リスクが低くパフォーマンスが高い運用ができることが一番の特徴です。


20万円をわずか1ヶ月で73万円にしたプロのデイトレ手法!

FX投資で破産しそうになりました

赤線が実際私が取引を行っている数量で行った場合です。

ドローダウンが最大で15%となっています。

マニュアルではさらに安全に取引をして頂くため、
ドローダウンが10%以内となるような数量を設定しています。

その数量で取引をした場合、青色の線の様な結果となります。


通常ドローダウンは30%以内にする必要があると言われていますので、
かなり安全に取引できることがご理解頂けたのでは無いでしょうか?



破産しそうになりました


投資を始めたばかりの頃は多くの本で紹介されていた、

ストキャスティックとMACDを用いたテクニカル分析で投資判断をしていました。

「もうそろそろ上がるだろう」「もう下がる」などと、得意げにチャートを眺めていました。



しかし・・・



相場はその通りに動いてくれません。

「そんなはずは・・・」

と損失をどんどん大きく膨らませ、最終的には、

それまで貯めていた資金400万を全て失ったのです。

私は書籍を数冊読んだだけでプロトレーダーになったと勘違いし、

そして、自分の未熟さを痛感しました。




20万円をわずか1ヶ月で73万円にしたプロのデイトレ手法!