まず日足

日足ではレンジからのサポート下抜けを確認できダウントレンド再開していきそうな場面です。
四時間足

ダウントレンドで戻しを作り、再下落していますが前回安値まで届いていません。
(今ココ)
一時間足

この直近の高値が四時間足でつけた戻り高値です。戻って高値をつけ、レンジになりもう一度高値を試すも届かずに、下にブレイクしました。
この時点で四時間足の戻し終了かな?と思いました。
五分足

エントリーしたのがこのポイントです。
マイナス20ピップでした。
今思えば、四時間、一時間共に、目先安値を割ってから初めてショートを考える方が確率は上がると思います。
ただ、エントリーチャンスを増やすのであれば、こういった局面でも狙っていかなければいけないと思いますが、なによりも根拠をしっかりもってエントリーしていかなければいけないと思います。