MyFxbookで履歴を公開しました。

 

ただ、私が使っている口座の1部です。

 

割と、長く使ってる口座です。

 

参考にしてください!!


My FXBook履歴 <現在稼働口座>


元金:$13364.22 利回り:+595.76% 損益:$79618.51
期間:2016年9月~ 基本ロジック:指標トレード

元金:$5,000 利回り:1063.01% 損益:$52061.43
期間:2015年6月~ 基本ロジック:指標トレード

元金:$22519.50 利回り:287% 損益:$23496.16
期間:2015年8月~ 基本ロジック:指標トレード

元金:$117226.34 利回り:-12.56% 損益:-$11671.48
期間:2015年1月~ 基本ロジック:指標トレード

元金:¥5915242 利回り:+43.23% 損益:¥1003848
期間:2014年12月~ 基本ロジック:指標トレード

元金:¥9300000 利回り: 損益:
期間:2018年5月~ 基本ロジック:指標トレード

<過去の口座>



元金:$11965.81 利回り:+41.9% 損益:$3086.28
期間:2015年12月-2016年10月 基本ロジック:レンジハンター

元金:¥13000140 利回り:+10.91% 損益:¥1314626
期間:2017年6月~2018年4月 基本ロジック:レンジハンター


 

こんばんは、チャリストレーダーです。

 

先週はユーロ、特にイタリアの政治の行方、

 

トルコの金融政策と

 

大きなトレンドの始まりが感じられる相場でした。

 

ユーロは引き続き売られると考えています。

 

特に円買いのリスクオフ相場は想定しやすいですね。

 

イタリア国債の、投げ売りが続き、ヘッジファンドも

 

含み損を抱えている状況。

 

イタリア国債の発行残高は約1.9兆ユーロ、そのなかで非居住者(イタリア国内以外の投資家)の保有比率は約36%

 

ということはイタリア発のリスクオフ相場が世界に飛び火する可能性もあります。

 

この辺も視野に入れて、来週の戦略は組みたい。

 

また、トルコは、

 

緊急に、政策金利決定会合まで待たずに、利上げを告知。

 

今月7日に政策金利が発表されるが、さてどうなるか?

 

1日のレンジハンター収支

 

+¥9210

+$63.69

 

2017年6月からの収支

+\2,814828

(3口座 1ポジ当たりトータル 0.07Lot)

 

 

2018年4月からの収支

+$2466.66

(3口座 1ポジ当たりトータル 0.07Lot)

 

5月のレンジハンターの収支

+\219547

+$1832.78

 

では今週もよろしくお願いします。

 

 

こんにちは、チャリストレーダーです。

 

昨日はトランプ政権が保護貿易を推進する動きがありました。


トランプ米政権は欧州連合(EU)とカナダ、メキシコ製の鉄鋼とアルミニウムへの関税を発動すると発表した。
こうした同盟諸国は即座にこれを非難した。
一時的な関税適用除外措置は米東部時間6月1日午前0時1分に期限切れとなる。

トランプ政権にとって、主要な貿易相手国に対する行動としては、これまでで最も積極的なものだ。

こうした諸国は恒久的な適用除外を求めていた。

米鉄鋼輸入全体に占めるEUとカナダ、メキシコの比率は合わせて約40%。
EUは速やかに報復措置を取ると表明したほか、

メキシコは米国産の平鋼からチーズに至るあらゆる製品に関税を課すと言明した。
(Bloomberg参照)

 

これにより米株にとってはネガティブな材料。

リスクオフマーケットになるかも。

 

もう一つの話題はドイツ銀行のもの。

 

ドイツ銀行が、FDIC(連邦預金保険公社)の問題銀行リスト入りとなったことを受けて、

S&Pグローバル・レーティングはドイツ銀行の格付けを「BBB+」(トリプルビー・プラス)に格下げしています。

これまで隠れていた火種が見えてきた感じがする。

 

ユーロの銀行の問題は早かれ遅かれでてくるかも。

 

リスクオフの要因。

 

政治混乱のユーロ、銀行の債務問題。

 

こうなるとユーロ円のショート戦略が有効かと考えられる。

 

31日のレンジハンター収支

 

+¥12,434

+$78.85

 

2017年6月からの収支

+\2,805618

(3口座 1ポジ当たりトータル 0.07Lot)

 

 

2018年4月からの収支

+$2402.57

(3口座 1ポジ当たりトータル 0.07Lot)

 

では本日もよろしくお願いします。

 

2016年からトルコ中銀は利上げを繰り返してきました。

 

政策金利発表でのサプライズも各中銀の中では最も多く、

 

稼ぎどころであります。

 

高金利のトルコリラを扱う業者は数多くありますが、情報は少ないです。

 

私が参考にしてるトルコ情報を扱ってるHPです。

 

希少ですね!!

 

HPタイトル:トルコリラ円スワップFXブログ

https://www.tryjpy.com/verbal-intervention/

 

HPタイトル:トルコとイスタンブール、ちょっと投資

http://blog.livedoor.jp/volkan1992/

 

金利通貨トルコリラのFX情報を解説します。

https://www.fxturkishlira.com/