これって・・・シグナル?
トレードで売り買いするタイミングを参考にしているものを
記事にしようと思う・・・
ペアレートはどれでもOKです。
まず、図1、図2のチャートを見てください。
ボリンジャーバンドと「高値/安値」を表示させたものです。
これを見て何か気付きませんか?
そう、「高値/安値」表示がまるでシグナルみたいに、見えませんか?
(以後、「高値/安値」をシグナルと呼び、説明させていただきます。)
図1 5分足

図2 1分足

図1、図2共に一番右に表示されている買いシグナルが出たので
買い注文です。決済は次の売りシグナルが出たときです。
ただ、売りシグナルを待てばいいんです。
図1、5分足の右側①~②の部分のチャートを1分足にしたのが図2です。
たったこれだけでたくさんのシグナルが出てきます。
スキャルピング、ドテン注文にはすごく有効な手段だと思います。
ぜひ、皆さんも試してみてください。
*シグナルは、+2σまたは-2σに差し掛かった所で出てきます。
注意:シグナルが出たからといって、さらに3σ近くまたは超えるまで
伸び続けることがあります。
アップまたはダウントレンドでの手法、注意点などを説明します。
図3の左側①~②のダウントレンド
真ん中辺りにa決済または買いシグナルが出ていますが、
このシグナルは実はもっと早い段階に表示されてきます。
○で印しているように上から安値が更新するたびにどんどんシグナルが
約8回くらい下に移動してきます。
ここが難しい所、買い注文するときは注意です。
逆行したときは同値決済または、5~10pipsで損切りです。
*決して“戻るだろう”と思わないことです!
タイミングが大事になってきます。
②~③のようなアップトレンドの時も同じです。
このときは5回くらい上に移動しました。
横トレンドの時もそうですが、移動しない時もあるし、
移動しても1回か2回くらいです。
チャートを眺めて全体の流れロウソク足による転換のサインなどを
見極める必要があります。小さいロウソク足が出た時、
毛抜き天井又は底で転換した時などいろいろサインがあると思います。
私もまだ見極めていないので悪戦苦闘しています。
私もまだまだ勉強がたりません・・・誰か・・教えてくださぁ~い・・・
もしくは無理をしないで次の機会を待つか・・・です。
うまく流れに乗ることが出来れば一回20~30pips以上は取れます。
正直に言うと・・・まだ馴れない初心者には難しいかもしれません。
今の私もそうですから・・・
図3 1分足または5分足

*シグナルは、+2σまたは-2σに差し掛かった所で出てきます。
注意:シグナルが出たからといってさらに3σ近くまたは超えるまで
伸び続けることがあります。
揉み合い、横トレンドでの手法、注意点を説明します。
図4の①~②の横トレンド。
これは説明するまでもありません。
シグナルが出たら注文または決済すればいいのだから・・・
スキャルピング、ドテン注文をするには最高の手法だと思います。
うまく流れに乗れれば1回5~15pips。5回やれば50pips前後です。
ここで注意することは、調子に乗らないことです。
常にチャート、ロウソクから目を離さないことです。
いつ、アップまたはダウントレンドに転換するかわかりません。
我を忘れずに油断しないでください。
*決して“戻るだろう”と思わないことです!
せっかく稼いだpipsが一瞬にしてなくなってしまいます。
逆行したときは同値決済または、5~10pipsで勇気を出して損切りです。
損切りすることがとても重要です。さもないと大損をくらいますよ。
チャートを眺めて全体の流れロウソク足等による転換のサインなどを
見極める必要があります。小さいロウソク足が出た時、
毛抜き天井又は底で転換した時などいろいろサインがあると思います。
私もまだ見極めていないので悪戦苦闘しています。
まだまだ勉強がたりません・・・誰か・・教えてくださぁ~い・・・
もしくは無理をしないで次の機会を待つか・・・です。
*もう一つ注意点は・・・
レンジが狭すぎる横トレンドはやめたほうがいいかもしれません。
一回のトレードで10pips以下のレンジだと、
下手すると損してしまうこともあります。
よほどタイミングよく決済または注文しないと・・・
あまりお勧めはできません。
スプレットの大きいペアレートは当然不利です。
精神的にもよくないのでやめておいたほうがいいです。
まずはレンジ幅を確認してみてください。
図4 1分足

*シグナルは、+2σまたは-2σに差し掛かった所で出てきます。
注意:シグナルが出たからといってさらに3σ近くまたは超えるまで
伸び続けることがあります。
こんなケースも・・・
図5 EUR/USD 5分足
番号を付けていませんが①の手前の売りシグナルで注文。(20時)
この後、21時30分アメリカの雇用指標発表。そして爆発!!
チャート、ローソクの動き流れでタイミングを見計らって①でドテン注文。
すると、どんどん上昇!すでに売りシグナルが出ているのにもかかわらず
そのままポジションをキープ!!
まだ上昇!!まだまだ上昇、ロウソクが青に変わった所でドテン注文!!
(ちょっとタイミングが・・・)
ここら辺でだいぶ落ち着いてきました。
金曜日の夜だったので00時00分までに
買いポジションを手放す(決済する)者が増えてくるだろうと思いそのまま
売りポジションをキープ!!
そして00時00分・・・みごとに予想的中で②で決済!!
(めったに当ることがないのでうれしいっす!)
(本当はこの間2回やってます。一回は買いポジションに、
しかしまた逆行しちゃって15pipsの損切り)
おかげで約180pips取れました。
今回は5分足を見てやりましたが、もしこれが1分足だったら
もっとたくさんのシグナルがありました。
それでやっていたら300pips以上は取れていたかもしれません。
ただ、激しく動くもんだからタイミングを計ることが難しいので
あえてやりませんでした。
通常は5分足は参考に1分足でスキャルピングをやっています。
激しく動く時は1分足は参考に5分足でトレードしています。
上昇または下降トレンドの時は・・・
本当に売買タイミングが難しいので気をつけてください。
せっかく稼いだpipsが一瞬にしてなくなってしまいます。
馴れている方でしたら大丈夫だと思いますが・・・
図5 EUR/USD 5分足

*シグナルは、+2σまたは-2σに差し掛かった所で出てきます。
注意:シグナルが出たからといってさらに3σ近くまたは超えるまで
伸び続けることがあります。
いかがですか・・・?
すごく解りやすい判断しやすいシグナルだと思いませんか?
しかも身近な所にあるし・・・
初心者にやさしい・・・簡単だと思われるかもしれませんが、
やはりある程度の経験は必要です。
1分足、5分足、時間足などのチャートで全体の流れを掴んでおくとか・・・
注文、決済のタイミング。損切りのタイミング。転換期のサインなど・・・
自分に合ったトレードルールを作った方がいいかもしれません。
私もまだまだ勉強中です。
私は基本的に5分足又は、1分足でスキャルピング。5~10pipsの損切り。
皆さんも参考になれればと思い記事にしました。
お役にたてれば幸いです。お互いに頑張っていきましょう。
それとも、もうすでに使われている手法なのかな?
最後にチャートについて・・・
GMOクリック証券のプラチナチャートで説明しています。
「高値/安値」表示(シグナル?)の設定は、プラチナチャートの
一番上の右から3番目の歯車みたいなボタンを
クリックして“高値/安値の表示”をチェックしておくだけ。
他社のチャートは設定できないものもあります。試してみてください。
このトレード方法は、100%の確立で成功するとは限りません。
実際のトレードについては、自己責任でお願いします。
また、もっといい手法が他にあるかもしれません。
ではでは・・・・
記事にしようと思う・・・
ペアレートはどれでもOKです。
まず、図1、図2のチャートを見てください。
ボリンジャーバンドと「高値/安値」を表示させたものです。
これを見て何か気付きませんか?
そう、「高値/安値」表示がまるでシグナルみたいに、見えませんか?
(以後、「高値/安値」をシグナルと呼び、説明させていただきます。)
図1 5分足

図2 1分足

図1、図2共に一番右に表示されている買いシグナルが出たので
買い注文です。決済は次の売りシグナルが出たときです。
ただ、売りシグナルを待てばいいんです。
図1、5分足の右側①~②の部分のチャートを1分足にしたのが図2です。
たったこれだけでたくさんのシグナルが出てきます。
スキャルピング、ドテン注文にはすごく有効な手段だと思います。
ぜひ、皆さんも試してみてください。
*シグナルは、+2σまたは-2σに差し掛かった所で出てきます。
注意:シグナルが出たからといって、さらに3σ近くまたは超えるまで
伸び続けることがあります。
アップまたはダウントレンドでの手法、注意点などを説明します。
図3の左側①~②のダウントレンド
真ん中辺りにa決済または買いシグナルが出ていますが、
このシグナルは実はもっと早い段階に表示されてきます。
○で印しているように上から安値が更新するたびにどんどんシグナルが
約8回くらい下に移動してきます。
ここが難しい所、買い注文するときは注意です。
逆行したときは同値決済または、5~10pipsで損切りです。
*決して“戻るだろう”と思わないことです!
タイミングが大事になってきます。
②~③のようなアップトレンドの時も同じです。
このときは5回くらい上に移動しました。
横トレンドの時もそうですが、移動しない時もあるし、
移動しても1回か2回くらいです。
チャートを眺めて全体の流れロウソク足による転換のサインなどを
見極める必要があります。小さいロウソク足が出た時、
毛抜き天井又は底で転換した時などいろいろサインがあると思います。
私もまだ見極めていないので悪戦苦闘しています。
私もまだまだ勉強がたりません・・・誰か・・教えてくださぁ~い・・・
もしくは無理をしないで次の機会を待つか・・・です。
うまく流れに乗ることが出来れば一回20~30pips以上は取れます。
正直に言うと・・・まだ馴れない初心者には難しいかもしれません。
今の私もそうですから・・・
図3 1分足または5分足

*シグナルは、+2σまたは-2σに差し掛かった所で出てきます。
注意:シグナルが出たからといってさらに3σ近くまたは超えるまで
伸び続けることがあります。
揉み合い、横トレンドでの手法、注意点を説明します。
図4の①~②の横トレンド。
これは説明するまでもありません。
シグナルが出たら注文または決済すればいいのだから・・・
スキャルピング、ドテン注文をするには最高の手法だと思います。
うまく流れに乗れれば1回5~15pips。5回やれば50pips前後です。
ここで注意することは、調子に乗らないことです。
常にチャート、ロウソクから目を離さないことです。
いつ、アップまたはダウントレンドに転換するかわかりません。
我を忘れずに油断しないでください。
*決して“戻るだろう”と思わないことです!
せっかく稼いだpipsが一瞬にしてなくなってしまいます。
逆行したときは同値決済または、5~10pipsで勇気を出して損切りです。
損切りすることがとても重要です。さもないと大損をくらいますよ。
チャートを眺めて全体の流れロウソク足等による転換のサインなどを
見極める必要があります。小さいロウソク足が出た時、
毛抜き天井又は底で転換した時などいろいろサインがあると思います。
私もまだ見極めていないので悪戦苦闘しています。
まだまだ勉強がたりません・・・誰か・・教えてくださぁ~い・・・
もしくは無理をしないで次の機会を待つか・・・です。
*もう一つ注意点は・・・
レンジが狭すぎる横トレンドはやめたほうがいいかもしれません。
一回のトレードで10pips以下のレンジだと、
下手すると損してしまうこともあります。
よほどタイミングよく決済または注文しないと・・・
あまりお勧めはできません。
スプレットの大きいペアレートは当然不利です。
精神的にもよくないのでやめておいたほうがいいです。
まずはレンジ幅を確認してみてください。
図4 1分足

*シグナルは、+2σまたは-2σに差し掛かった所で出てきます。
注意:シグナルが出たからといってさらに3σ近くまたは超えるまで
伸び続けることがあります。
こんなケースも・・・
図5 EUR/USD 5分足
番号を付けていませんが①の手前の売りシグナルで注文。(20時)
この後、21時30分アメリカの雇用指標発表。そして爆発!!
チャート、ローソクの動き流れでタイミングを見計らって①でドテン注文。
すると、どんどん上昇!すでに売りシグナルが出ているのにもかかわらず
そのままポジションをキープ!!
まだ上昇!!まだまだ上昇、ロウソクが青に変わった所でドテン注文!!
(ちょっとタイミングが・・・)
ここら辺でだいぶ落ち着いてきました。
金曜日の夜だったので00時00分までに
買いポジションを手放す(決済する)者が増えてくるだろうと思いそのまま
売りポジションをキープ!!
そして00時00分・・・みごとに予想的中で②で決済!!
(めったに当ることがないのでうれしいっす!)
(本当はこの間2回やってます。一回は買いポジションに、
しかしまた逆行しちゃって15pipsの損切り)
おかげで約180pips取れました。
今回は5分足を見てやりましたが、もしこれが1分足だったら
もっとたくさんのシグナルがありました。
それでやっていたら300pips以上は取れていたかもしれません。
ただ、激しく動くもんだからタイミングを計ることが難しいので
あえてやりませんでした。
通常は5分足は参考に1分足でスキャルピングをやっています。
激しく動く時は1分足は参考に5分足でトレードしています。
上昇または下降トレンドの時は・・・
本当に売買タイミングが難しいので気をつけてください。
せっかく稼いだpipsが一瞬にしてなくなってしまいます。
馴れている方でしたら大丈夫だと思いますが・・・
図5 EUR/USD 5分足

*シグナルは、+2σまたは-2σに差し掛かった所で出てきます。
注意:シグナルが出たからといってさらに3σ近くまたは超えるまで
伸び続けることがあります。
いかがですか・・・?
すごく解りやすい判断しやすいシグナルだと思いませんか?
しかも身近な所にあるし・・・
初心者にやさしい・・・簡単だと思われるかもしれませんが、
やはりある程度の経験は必要です。
1分足、5分足、時間足などのチャートで全体の流れを掴んでおくとか・・・
注文、決済のタイミング。損切りのタイミング。転換期のサインなど・・・
自分に合ったトレードルールを作った方がいいかもしれません。
私もまだまだ勉強中です。
私は基本的に5分足又は、1分足でスキャルピング。5~10pipsの損切り。
皆さんも参考になれればと思い記事にしました。
お役にたてれば幸いです。お互いに頑張っていきましょう。
それとも、もうすでに使われている手法なのかな?
最後にチャートについて・・・
GMOクリック証券のプラチナチャートで説明しています。
「高値/安値」表示(シグナル?)の設定は、プラチナチャートの
一番上の右から3番目の歯車みたいなボタンを
クリックして“高値/安値の表示”をチェックしておくだけ。
他社のチャートは設定できないものもあります。試してみてください。
このトレード方法は、100%の確立で成功するとは限りません。
実際のトレードについては、自己責任でお願いします。
また、もっといい手法が他にあるかもしれません。
ではでは・・・・
トレード手法は・・・
ワシの基本的なトレードは・・・
ペアレートは、AUD/JPYが中心かな・・・
他のレートと比べて上下の動きがけっこう大きいんで・・・
チャートは1分足か5分足でテクニカルはボリンジャーバンド
レンジ狙いで1ポジでだいたい5~15pips前後でスキャルで稼いでます。
ストップは5~10pips前後・・・一応ね・・・
毎日ではないが、だいたい夜21時~1時
うまくレンジに乗れた時は50~80pips取れるのですが
レンジブレイクした時にいつも失敗してんのよ・・・
ブレイクしたなと思ったらすぐに損切りすりゃいいのに
ついつい様子見しちゃうのよね・・・
これがワシの悪い所です。
結果的にかろうじてプラスで終わりますが、マイナスも多いのよな・・・
この続きはまた今度・・・
ペアレートは、AUD/JPYが中心かな・・・
他のレートと比べて上下の動きがけっこう大きいんで・・・
チャートは1分足か5分足でテクニカルはボリンジャーバンド
レンジ狙いで1ポジでだいたい5~15pips前後でスキャルで稼いでます。
ストップは5~10pips前後・・・一応ね・・・
毎日ではないが、だいたい夜21時~1時
うまくレンジに乗れた時は50~80pips取れるのですが
レンジブレイクした時にいつも失敗してんのよ・・・
ブレイクしたなと思ったらすぐに損切りすりゃいいのに
ついつい様子見しちゃうのよね・・・
これがワシの悪い所です。
結果的にかろうじてプラスで終わりますが、マイナスも多いのよな・・・
この続きはまた今度・・・
私のトレードPC環境・ ・・
早速質問メールが来ました。ありがとうございます。
プロフィールの写真なんですが、ノートパソコンとモニター2台使っているようですが
接続方法を教えてほしいと、いう質問・・・

パソコンの裏には・・・

I.O DATAのUSB-RGB/D2というグラフィックアダプターを使っています。
モニター1台につき1個。モニター2台あるので2個あります。
ノートパソコンにつなげるにはUSBを使いますので、
ノートパソコンに3個USBがついているなら3台までつなげることができます。
三又のUSBコネクターを使っても大丈夫ですよ。
(私はそれでつなげてます。)
注意することは、アナログ用ではなくデジタル用を使ってください。
アナログ用のグラフィックアダプターを2台使うとモニターはきれいに写りません。
(経験アリです・・・買い損してしまいました・・・)
ちなみにですが、I.O DATAのUSB-RGB/D2というグラフィックアダプターは
6台まで使えると説明書には書いてありましたが・・・
ノートパソコンなのでさすがにそこまで使いたいと思いません。
もう少しハイスペックなディスクパソコンだったらいいかもしれませんが・・・
今の私のトレードレベルでは今のPC環境で十分ですね。
参考になったでしょうか?
もう少し詳しく知りたい方は、下記のネットショップで
”USB” または ”RGB/D2” で検索してみてください。
いろいろなメーカーのモノが見れますよ。
TSUKUMO
(山田電気グループ)
プロフィールの写真なんですが、ノートパソコンとモニター2台使っているようですが
接続方法を教えてほしいと、いう質問・・・

パソコンの裏には・・・

I.O DATAのUSB-RGB/D2というグラフィックアダプターを使っています。
モニター1台につき1個。モニター2台あるので2個あります。
ノートパソコンにつなげるにはUSBを使いますので、
ノートパソコンに3個USBがついているなら3台までつなげることができます。
三又のUSBコネクターを使っても大丈夫ですよ。
(私はそれでつなげてます。)
注意することは、アナログ用ではなくデジタル用を使ってください。
アナログ用のグラフィックアダプターを2台使うとモニターはきれいに写りません。
(経験アリです・・・買い損してしまいました・・・)
ちなみにですが、I.O DATAのUSB-RGB/D2というグラフィックアダプターは
6台まで使えると説明書には書いてありましたが・・・
ノートパソコンなのでさすがにそこまで使いたいと思いません。
もう少しハイスペックなディスクパソコンだったらいいかもしれませんが・・・
今の私のトレードレベルでは今のPC環境で十分ですね。
参考になったでしょうか?
もう少し詳しく知りたい方は、下記のネットショップで
”USB” または ”RGB/D2” で検索してみてください。
いろいろなメーカーのモノが見れますよ。
(山田電気グループ)