エホバの証人の大嫌いなタバコの害についてですがどうもこれも
わたしたち一般大衆は騙されてるようですね?
タバコを吸うと肺がんになる確率が上がるというのはでっちあげの論文に
よるもので逆に吸う人のほうが肺がんになる率が減る傾向があるようです。
副流煙が有害であるといのも同一人物による作り話だとか・・・
詳しいソースは武田邦彦先生のブログ2012年3月のアーカイブで探せば
タバコに関して3つブログが書かれています。
僕自身はあの匂いが服につくのが苦手なので例え体に良いと言われても
今更JWでなくなったといえども吸う気は全く無いので細かいことはどうでもいいのですが
また厚労省の嘘っぱちかよということで腹が立ったのでカキコしたくなりました。
現在喫煙者はどんどん減っているのに肺がん死亡者が減らないのはおかしいでしょう?
簡単にいうと肺がんになる原因はタバコもその一因ではあるが主なものではなく
その他のものが重要ではないかということです!
それは花粉症がスギなどの花粉が悪いのではなく都会の空気の悪さが第一の原因で
それに混ざることによって悪影響を及ぼしてるのと似てるのではないかということ。
なのでちょっとJWだけでなく一般人からも最近白い目で見られている喫煙者に
ちょっと同情したくなりました(笑)
最近の禁煙ブームもなんか行き過ぎてきているような気がしていたのですが原因は
WHOからきているようでそのトップはやはり偽ユダヤ支配層でした。
ということは逆に体にいいというのは言い過ぎでしょうが大麻と同じでじつは
スピリチュアルな目的で使うなら精神的に良い結果が得られるのかもしれません。
大麻が日本で全面禁止されているのも精神的覚醒の道具だったからと言われています。
ただし、一般の紙タバコは化学物質が混入されているのでどちらにせよ害悪です!
もし脱JWということでタバコを吸いたい人は本物のタバコである葉巻にしてくださいねw
周りの人に対するマナーも忘れずに!