不労で月収40万を3ヶ月で達成する堅実な手法

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バブル崩壊→就職氷河期→サブプライム問題
と時代に翻弄されてきた私が、
自分で稼ぐ力を付きたいと思い
遂にFXを始めました!!


FXをやり始めた私は、
大学が経済学部だった事と歴史好きだったので、
昔読んだ金融の歴史書を引っ張り出し
通貨のおさらいをして、
大学の卒業旅行でイギリスに行った経験から
ポンド/円で取引を開始しました。

当時の知識から円高になるだろうと思い
200円位から売りをかけ
100万円しか入れていないのに、
気づいたら10ロットとかで取引をしてしまい
ポンド円も214円位まで値を戻し
見事に最初の100万円を溶かしてしまいました。

私はここで懲りて一度FXから遠ざかります。

そしてFXを止めて少ししたら今度は
リーマンショックが襲ってきました。

何なんでしょう、この不幸の連続は??

私はいよいよケツに火が着いた感じがして、
資格取得を検討する為ユーキャンの資料請求をしたり、
ネットワークビジネスに手を出したりし始めます。

しかし、資格取得は結局何もせず終わり、
ネットワークビジネスは在庫が増えた代わりに
友達が減って終わりました。

そして、リーマンショックも落ち着いてきた
2008年から2009年への年明けと共に
もう一度FXをしっかり勉強してやってみようと
決意を固めます。


次回は『佐藤弘樹 新しい旅立ち』をご紹介していきます。

本日も最後まで読んでいただき有難う御座います。
こんにちは佐藤弘樹です。

最強技法とツールのお話しをする前に
少し私の事を知って頂きたいと思います。

私は2013年現在、34歳で
トレード歴5年以上の専業のトレーダーです。

1979年、
自営業で建築関係の仕事をしている
親の元に生まれました。

バブルの頃は景気が良かったみたいですが、
私の記憶の中ではお金に困っている印象の方が強く、
持ち家を手放して狭い賃貸マンションに引っ越したのは
今ではいい思い出です(笑)

私自身はサッカーが好きで
中学高校とサッカー部に所属し、
大学では経済学部に行き
4年間平凡に大学生活を送っていました。

そして、かなり大変でしたが
就職氷河期を何とか乗り切り営業職で就職。

営業は割と肌にあっていたみたいで、
成績も中の上位を安定的にキープしていました。

当時の会社は給料は少なかったんですが、
ボーナスがちゃんと支給されていたので
なんの疑いもなく
普通に働いていました。

が、しかし

2007年のサブプライムローンにより
歩合の大幅カット。


ここでさすがの私も目が覚めました。



バブル崩壊→就職氷河期→サブプライム

自分に過失が何も無いのに関わらず、
なんで俺がこんなに大変な思いを
しなきゃいけないんだ!!
時代に振り回されるのはもう嫌だ!!

何か考えなくてはと。。。


考えた結果私は、
時代や社会に振り回されず安定していて、
尚且、
自分の力量で稼げる方法を確立したいと思い
FXをやり始めます。


それでは今回はこのへんでお別れです。

次回は私とFXとの出逢い、
そして挫折をテーマに
お送りしたいと思います。

佐藤弘樹


理由2 
業者が提供しているインディケーターは儲からない。


ほとんどのFX業者は

僕らが儲かるとFX業者は損をして

僕らが損をするとFX業者は儲かる。

という事実はご存知ですか?

時々不正な値動きやスプレッドの過剰拡大
スリッページなどが起こるのはそのためです。

幸い、8割以上の個人投資家は半年以内に破産するので
彼らの懐は多いに潤っていると思いますが

そのFX業者が

『絶対に勝てるインディケーターやその使用法』

を教えてくれると思いますか?

もちろん答えは「いいえ」です。

自分の会社が絶対に倒産する方法
を教えるようなものですから。

メタトレーダー等で自分で検証できるようになると分かる事ですが、

一般的なインディケーターのほとんどは優位性が
全くありません。ゼロです。


そもそもストキャスが買われ過ぎゾーンにきたら売って
売られ過ぎゾーンにきたら買って儲かれば

誰もがみんな億万長者ですよね?

血反吐を吐いて命を削りながら努力しても
負け続けるわけがありません。

もともと全く意味のないガラクタを手渡されて
ガラクタを試行錯誤して、極めていこうとするから
いつまでたっても勝てるようにならないのです。

つまり、僕達がトレードで勝つ為には

1,チャートを凝視しないでトレードする環境を整える。
2,業者の手からはなれたインディケーターや戦略を使用する。


という条件を整える事が必要であると考えています。

そして、後日、数千時間の試行錯誤した末に行き着いた
その究極の技法とツールを提供したいと思っております。