あれから映画に♡
『抱きしめたい』を見に行った。
錦戸君かっこよかった♡
北川景子もかわいー(*´∇`*)
恋愛をして、まだ付き合ってないうちに『抱きしめたい』と、錦戸君が北川景子に言うんやけど……妄想でニヤりww
言われてみたいなー。
|ω-`*)シュン 爆ww。
脳性麻痺の人が恋愛したり結婚したり、子供を産んだり…いろんな挑戦がある映画やったけど、実話に基づく系の映画やっただけに現実的な残酷が…恐怖でした。
色んな事を乗り越えて頑張ってきた先に待ってたのはかわいい子供と引き換えに命を落とすとゆー現実。
予期せぬ事態とは、人生にはつきものかもしれないけどあまりにも残酷な現実。
なんか最初のイメージは恋愛ものの映画やっただけに内容は、どーにもできない人間の死、現実的なものを突きつけられたイメージやった。
難しいですよね。
創り出す世界の方が私は好き。
(フィクションね。)
どーも、実話系は『残酷な現実』が多いだけに涙するより、リアルな恐怖しか感じなかった。
『その人の立場になって考える』なんて、病気の人に対してはできないです。
一緒に見た友達は、『感動したー』と涙してましたが…RIOは現実的すぎるのか…人と感性が違うのか?どーも泣ける映画ではなかった。
死ぬ事がどんな事なのかもまだわからんし、結婚、出産なんて未知の世界やし、まして出産直後に病気で死ぬなんて…
『可哀想』の一言になってしまうし。
けど、主人公はきっと『残酷な現実』の一言で、今まで生きてきた人生を語られるのは嫌だと思うし。RIOなら嫌だ。
病気系の映画やドラマって、簡単なシーンで涙をそそるよーな場面って多いけど…
↑↑↑
泣かせるのが仕事なの?
って思うくらい。ww
ちゃんとその人の人生の終末を考えて作られたのか…気になるところや。
もしRIOがこの人なら、誰にも自分の人生を語られたくないし、まして自分の立場に立てる人なんて少ないやろ?と感じてると思う。
否定的な文章になってしまうけど、賛否両論とはまさしくこーゆう事なんやろーな。
感動して泣ける人もいれば、不信感さえ持ってしまうRIOもいてる。
誰の人生も、どんな人生であれ、本人以外の人間がひとくくりにまとめてしまうのは良くない!と、RIOは思いました。
とさ。
|ω-`*)シュン
次は面白い映画がみたいなー。
やっぱり笑わせてくれる作品が
RIOには合ってるみたいですww
堅い話になってしまったけど最後まで読んでくれた人♡ありがとうANDすみませんw
では、またまた
FXの勉強しまーす。