相場は大きく分けるとレンジ相場とトレンド相場があります。
この2つに合わせてテクニカル座標も2種類がありますが、
実はこのどちらにも対応できるトレードがあるのです。
それが「ライン」です。
この方法は一度身につければ、どんなトレードに対しても
対応することができるので、とても便利です。
世界で古くからラインを見る傾向がありますが、シンプルで
オーソドックなものが一番良いものです。
レンジ相場でもトレンド相場でも、確実に利益をと考えた時に
100%のものは存在しません。
しかし、そのどちらにも対応ができるというのはメリットです。
またラインを使ったトレードというのは、チャートを使う投資なら
株式でもなんでも対応ができると言うメリットもあるのです。
トレードスタイルも相場も選ばないと言う方法だからこそ、
対応の幅が広いのですが「勝てる」とは限りません。
ラインを使ったトレードを使用と思うのであれば、まずは当然ですが
対応できなくては意味がありません。
全く何も知らない・・・
レンジ相場とトレンド相場て何?と言うのであれば、まずはきちんと
そこから勉強をしてくださいね。