ある時は片目の運転手GORIアラブの大富豪だったら良いのに -21ページ目

これからの時期、何かと印刷物が多い。

 

同じ物を50部とか印刷する事が多い。

 

5枚で1部で50部だと250枚。

 

今までインクジェットで印刷してからコピーしてた。

 

今回計算すると500枚は必要になる。

 

1枚5円コピーもドラッグストアにあるが、行くのがめんどい。

 

んな訳でレザープリンター購入。

 

ブラザーだと安いのねえ。

 

別売の互換トナーも購入して10、300円。

 

ただモノクロで白か黒のみで最大A4。

 

クレースケールは無理。

 

写真なんかじゃ変な感じになるのでしょうね。

 

このXOSSのセンサーはスピードセンサーとケイデンスセンサーを切り換えて使う。

どう切り換えるか?

電池の接触でXOSSのロゴのOの文字の真ん中にLEDがあり電池を入れると青に光るとケイデンスセンサー。

赤に光るとスピードセンサー。

思惑に反したら電池の接触を再トライ。

 

ただ、電池は一年は持つので、青だったか赤だったか忘れてしまうので記録。

 

このフロントバックに

 

バッテリー入れて

グリップの上からヒーター巻いて

フルフィンガーのグローブだと、太い。

 

なので使い古しのグリップのゴムを破いて

ヒーター部をタイラップで止めて

 

ハンドルに付けて

カバー巻いて

 

ん、丁度いい。

が、カバーが回るので落ちつかない。

ヒータq-部を接着した方が良いかもしれないが、

熱意に強い接着剤はなんだろ?

 

追加

 

熱に強そうな(多分)両面テープで固定

 

 

配線を適当にまとめてからカバー。

 

グリップが回らなくて良い。

 

エポキシで固定か?

 

 

 

 

安い怪しげな物が届いた。

USBで発熱するグリップヒーター。

 

2.1Aで試す。

今日の気温は高いみたいなのでわからん。

 

このバッテリー大きいのでバッグに入らないので

 

小さいののUSB2ってのに挿してみた。

 

体温計で測ってみた。

41度までマークしたが、流石体温計エラーになった。

41度の病人は大変。

発熱して燃えなければいいんだけどなあ。

使用はまだ先。

洗剤を付けてゴシゴシ

なんか良い感じ。

プーリーもゴシゴシ

 

 

チェーンリングも

 

 

水で流して、ああ、さっぱり。

 

乾いたら注油せんと。