校外学習~
こんにちわー![]()
昨日は、校外学習に行ってきました![]()
西吾野駅から名栗村まで歩く、という内容です![]()
山道を歩き、5時間くらい歩いたと思います![]()
結構しんどいです![]()
まぁ、柔道部だったという事もあり、
そんなに疲れなかったです![]()
ん?
なんか矛盾してる!?
あー!!
「しんどい」とか書いときながら
「そんなに疲れなかった」とか書いてるからか![]()
これには、ちゃんと理由があります![]()
たしかに、体力的、精神的には全然疲れませんでした![]()
しかし![]()
部活を辞めて、体が鈍ってしまい・・・
足がついてこなかった(゚_゚i)
というわけです![]()
なんか現実を感じました![]()
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おねがいしま~す
学校の友達との会話
今日、掃除の時間に
友達と「宇宙」に関する話をしていました![]()
俺は、とても宇宙に興味があります![]()
今日は、こんな話をしていました。
F壱ノ餓鬼(俺)「なぁ、摩擦力がなくなると
氷の上を歩いているみたいに
止まんないのかな?」
友達S「あー、理科の続き?
まぁ、止まんないんじゃないかな。
でも地球には、空気摩擦があるから
止まらないって事はないんじゃない。」
F壱ノ餓鬼(俺)「あー、そうか!!
う~ん、摩擦力がない世界に
行ってみたいな~。」
友達S「摩擦の無い世界?
無理、無理!!」
F壱ノ餓鬼(俺)「 (ガーン) 」
~それから2分後~
F壱ノ餓鬼「ん?
重力ってどうやってできるんだ?」
友達S「重力?
重力は一つ一つの物質から。
一つ一つが重力を持ってんだよ!」
F壱ノ餓鬼「へ~、なるほど!!
もう1つ別のこと聞いていい?」
友達S「なに?」
F壱ノ餓鬼「なんで火星に水がないんだ?」
友達S「たしか・・・、
凍ってるんじゃなかったけ?」
F壱ノ餓鬼「そうなの?」
友達S「うん。
だって、太陽から遠いじゃん!」
F壱ノ餓鬼「そっか。」
友達S「それと、
木星の近くで火星の凍った破片が
見つかったらしいよ。」
F壱ノ餓鬼「マジで!? すげー。」
友達R「なに話てんの?」
F壱ノ餓鬼「ん? 何って・・・」
F壱ノ餓鬼・友達S「宇宙の事!!」
友達R「へー」
F壱ノ餓鬼「あ!
話の続きなんだけどさ。
見つかった破片って、凍ってんだろ?
凍ってるってことは、宇宙って寒いのか?」
友達S「ん?
あ~~!!
そうかも知れない。」
F壱ノ餓鬼「やっぱり!?
やっぱ宇宙って面白いな!」
友達S「だな!!」
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これが掃除の時間の会話です![]()
「掃除をちゃんとやれ!!」とかは言わないで下さい。
自分が1番わかってます![]()
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クリック!!