神000 201 100=4
日020 000 000=2
勝/鶴
S/藤川球
敗/ダルビッシュ

FIGHTERSは先発にエースダルビッシュを立て、阪神戦3連勝を狙う。

援護したい打線は2回、無死1.3塁から高橋の左前適時Hなどで幸先良く2点を先制!

しかし4回、ダルビッシュはいきなり連打で無死1.3塁のピンチを招くと、味方失策・野選と不運な形で同点に追いつかれてしまう。

その後FIGHTERSはT先発鶴をなかなか捉えられない中迎えた6回、ダルビッシュは1死1.3塁から代打T鳥谷に勝ち越しとなる適時打を浴びてしまう。
更に続く7回にも1点を献上し2点差に。

試合はそのまま最終回に突入し、最後はT藤川球を攻め立て2死満塁の好機を作ったが稲葉が凡退し万事休す。

エースで痛い逆転負けを喫したが、気持ちを切り替えて明日の試合に臨もう!



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日200 210 121=9
中000 010 004=5
勝/増井
敗/吉見

FIGHTERSは初回、3本の安打で2死満塁の好機を作ると、高橋・金子誠が連続押出で幸先良く2点を先制!

4回には森本の右前適時Hなどで2点を追加すると、更に5回、高橋が左中間スタンドへ叩き込むソロHRを放ち先発増井を援護する。

その増井は5回に1点を献上するが、それ以外は要所を抑える落ち着いた投球を披露し、6回を1失点でリリーフ陣にマウンドを譲る。

すると7回には移籍してきた代打佐藤がプロ初打席で右前適時Hを放ちDRAGONSを突き放す!

その後も効果的に得点を重ね、最後は林が粘る中日打線を抑え、交流戦首位をがっちりキープ!



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横100 000 000=1
日100 002 00X=3
勝/武田勝
S/建山
敗/加賀

交流戦に入って5勝2敗と調子の上がってきたFIGHTERSは、先発マウンドに武田勝を送る。

その武田勝は、初回2死から連打を浴び先制点を許してしまうが、すぐに立ち直りそれ以降得点を与えない。

一方の打線は、初回に1死3塁の好機から稲葉が左犠飛を放ちすぐさま同点に追いつく!
しかしその後はYB加賀の前にチャンスを作ることができず、試合は膠着状態に。

迎えた6回、FIGHTERSは安打とボークなどで1死3塁とすると、二岡が中前適時Hを放つ!更に小谷野にも左中間適時2BHが飛び出し2点を勝ち越し!

武田勝は2回以降、安打を1本しか許さない素晴らしい投球を披露し、8回を3安打1失点でリリーフにマウンドを託す。

最後は建山がYB打線を打ち取り、息詰まる熱戦を制した!!



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横000 100 201=4
日100 000 000=1
勝/三浦
S/山口
敗/ダルビッシュ

打線は初回、森本の安打と相手失策などで2死1.2塁にすると、糸井が右前適時打を放ち先制!

先発ダルビッシュは2回までに4者連続三振を奪うなど、幸先の良い立ち上がりをみせる。

しかし4回、昨年までの同僚YBスレッジにソロHRを浴び、同点に追いつかれてしまう。

その後は両投手共に譲らず、しばらく均衡が続いたが、7回にダルビッシュが先頭に四球を与えると、安打や捕逸などで1死2.3塁のピンチを作り、内野ゴロの間に勝ち越し点を許す。
さらに続くYB村田にも適時打を放たれ、7回7安打3失点(自責1)

打線は2回以降、YB三浦を打ち崩すことができず、悔しい敗戦となった…



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巨000 001 000=1
日000 003 00X=3
勝/増井
S/宮西
敗/ゴンザレス

現在連勝中のFIGHTERSは増井が先発。

その増井はストレートを主体の打たせてとる投球で、走者を出しても強気の直球勝負で5回まで無失点。

6回、G坂本にソロHRを打たれ先制点を献上するも、直後に田中賢の安打と盗塁で作った好機で、稲葉が左越適時2BHを放ち同点!さらに続く二岡が左越4号2ランHRを放ちすぐさま逆転に成功する!!

勝利投手の権利を得た増井は7回に先頭打者を打ち取ったところでお役御免。

その後は林⇒武田久⇒宮西の継投でG打線を封じ込め、3連勝となった!


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巨001 000 000=1
日004 003 00X=7
勝/ケッペル
敗/内海

今日が交流戦本拠地開幕戦となるFIGHTERS。

先発ケッペルは3回、安打と味方失策で1死1.2塁のピンチを招くと適時打で先制点を献上するが、なおも1死1.2塁のピンチを、併殺打でしのぎ最小失点に抑える。

その直後、1死から田中賢が内野安打で出塁し、盗塁&相手失策などで2死1.3塁の好機を作ると、二岡・高橋・糸井の3連続適時打で一挙4点を奪い逆転に成功!

さらに6回、小谷野の安打と鶴岡の犠打で2死2塁とすると、金子誠が適時2BHを放ちG先発内海をノックアウト!
さらに森本の2点適時3BHで突き放し、勝利を決定付ける。

ケッペルは鋭いスライダーを駆使し、3回の適時打以降はG打線を無安打に抑え、7回3安打1失点。

最後は武田久⇒宮西の継投で締めくくり、交流戦本拠地初戦を白星で飾った☆


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日023 100 000=6
広100 000 100=2
勝/武田勝
敗/今井

先発武田勝は、初回に適時Hを浴び1点を失うも、その後は持ち味の緩急自在の投球で5回1失点!

打線は1点を追う2回、金子誠中越2号2ランで逆転に成功!!

さらに3回、二岡左前適時H・金子誠左前2点適時Hで3点を加える。

続く4回にも二岡左前適時Hで1点を加え、リードを5点に広げる。

6回からは木田⇒林⇒武田久⇒建山と繋ぎ、逃げ切った。

明後日は、交流戦ホーム開幕戦!!チーム一丸で絶対勝とう♪



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日000 000 000 =0
広000 000 001x=1
勝/前田健
敗/谷元

5連勝中のFIGHTERSはエースダルビッシュをマウンドへ送る。

連勝を伸ばすためにも先制点が欲しいところだったが、C先発前田健を打ちあぐね、なかなか得点を挙げることができない。

一方、ダルビッシュは毎回のように走者は出すものの要所をしっかり抑え、試合は息の詰まるような投手戦に。

その後も両チーム決定打が出ない中、ダルビッシュは8回を無失点でマウンドをリリーフ陣に譲る。

すると後を受けた谷元は9回に2死3塁のピンチを招くと、C赤松に中前適時Hを許し無念のサヨナラ負け…。

悔しい形で連勝がストップしてしまったが、気持ちを切り替えて明日の試合に臨もう!



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日220 000 310=8
神100 200 010=4
勝/木田
敗/下柳

打線は1回、稲葉6号中越2ランで先制すると、続く2回には増井のプロ初打席初タイムリーとなる左中間適時2BH・田中賢左前適時Hで2点を加える!

援護をもらった先発増井であったが、制球が甘く、4回に2本のソロHRを浴びるなど4回途中3失点でマウンドを降りる…。

だが、増井の後をうけた2番手木田、3番手林はT打線を封じ、もう一度チームに流れを呼ぶ投球を見せる。

すると7回、代打尾崎右中間2BHなどで無死1.3塁の好機をつくると、森本右前適時H・稲葉中越2点適時2BHでこの回3点を加え、リードを4点にひろげる!

その後は、武田久⇒建山と繋ぎ、敵地甲子園で連勝し、今季初の5連勝となった。



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いい出だしですニコニコ

日000 200 002=4
神000 000 101=2
勝/ケッペル
敗/久保

交流戦初戦を勝って勢いをつけたいFIGHTERS。

打線は4回、稲葉・高橋の適時打を含む、4安打を集中させて2点を先制!!

先発ケッペルは、得意の打たせてとるピッチングで8回まで5安打1失点とT打線を翻弄☆

なんとか突き放したい打線は9回、四球の森本を1塁に置き、稲葉が左中間へ5号2ランHRを放ち、貴重な追加点を奪う!!

援護をもらったケッペルは9回もマウンドへ上がり、先頭打者にHRを浴びるも後続を抑え、今季初完投勝利&チームは今季初の4連勝♪

投手を中心に守り勝つという理想的な戦い方で、交流戦初戦を見事勝利で飾り、最高のスタートとなった☆



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(*≧д≦)ノ