妻子持ち・通勤片道2時間・一部上場アフィリーマン・けいぞうのブログ -4ページ目

妻子持ち・通勤片道2時間・一部上場アフィリーマン・けいぞうのブログ

人との繋がりを大切に、日々、ビジネスの実践で考えていることを発信していきます。


どうも、けいぞうです。

僕のメインブログでも、執筆させてもらったのですが、
ジャンプスキー男子ラージヒルの葛西選手が銀メダルを
獲得されましたね!


僕個人的には、この銀メダル、ソチ5輪の中で、ダントツで
一番「意味のある」メダルなんじゃないかな、と感じています。


葛西選手の、銀メダルをとるまでの「過程」に触れたとき、
その重みが、他のメダルと明らかに違うんです。


「レジェンド」


ここに込められた「畏敬の念」は、「銀メダル」という名誉
というよりも、葛西選手の今までの、ここまでの過程
が「レジェンド」だったんだな、と感じました。


今日、日経新聞のスポーツ欄をみて、これほどググッとくる
記事は久々で、思わず涙しました。


僕の独自ドメインのサイトで、詳しく紹介させてもらいましたが、
葛西選手が、なぜ、諦めなかったのか?


ここには、我々ビジネス活動に携わる多くの人にとって、
深い学びと気付きがあると思いました。


↓詳しくはこちら!!
ソチ五輪で銀メダルを獲得した葛西選手はなぜ諦めなかったのか?


「葛西選手は、誰のために、なぜ、飛び続けたのか?」


この問いに、葛西選手が諦めなかった答えがありそうです。


ソチオリンピック、「金だ」「銀だ」の表面的な部分よりも、
メダル獲得を実現したプロセスや想いといった「目に見えない部分」
にスポットライトを当てることで、我々ビジネスマンにとっても
有益な気付きがたくさん見えてくるものですね!


それにしても、葛西選手、心底カッコイイ男だと思いました。


こんなに僕の心が揺さぶられたのは久しぶりで、
魂が震えました。

どうも、けいぞうです。


最近アメブロを始めさせていただき、
交流させて頂いている方から、たくさんの
暖かいコメントやメッセージを頂く事とができました。


改めて、繋がりを持たせて頂けることに感謝しております^^


そこで今日は、アメブロで、皆さんとのご縁を繋ぐために、
僕が普段心がけていることについてまとめさせて頂きたいと
思います。



・マイナスイメージはあえて書かない。

 「疲れた」「しんどい」とか書いても、おそらく、そんなことは
 誰も聞きたくないと思うからです。


・自分から「相手を知ろうとする」。

 心のベクトルを、「自分」から「相手」に向かせることで、
 差別化が図れると思っているからです。


・アメブロはあくまで繋がりを構築する場所。

 いろんなアメブロガーさんをみていくと、その方その方の
 アメブロの目的が透けてみえてくるんですよね。

 こと、ビジネスを生業にしている方のブログって、
 「販売」だったり「集客」が目的に見えてしまうのですが、
 いざ、自分がそれをされたときに、あまり良い気持ちが
 しなかったからです。

 しかし、その方たちのブログのおかげで、上記のような
 発想をすることができたので、すごく感謝しております。


以上、簡単ですが、僕のアメブロに対する、心構えまとめ
になります。

最後までご覧頂き、ありがとうございました!

どうも、けいぞうです。


ビジネスマインドを持っている方の考え方やスタンスを
学ぶために、いろんな方のプロフィールやブログを拝見し、
勉強させてもらっています。


これって、異業種交流会に参加して、いろんな
気付きをもらえている感覚があって面白いですね。


そして、


いろんなブログがある中で、ググッと惹かれる
ブログと、心が動かないブログがあることに気付きました。


ビジネスが成功するかどうかは、いかに相手の「心」を
ググッと動かせているかにかかっている感じます。


この差って何なのでしょうかね?


僕は、この活動の中で、「共感」なのかな、
と感じるようになりました。


プロフィールやブログを拝見すると、当然ながら、
いろんな形で情報を発信されています。


・ひたすら、「金儲け」のノウハウ情報を流している人

・プロフィールも、ブログも何も無い人

・毎日、自分の考えや想いをブログにつづっている人


この中で、僕の「心」がうごくブログって、
目に見えない、「自分の考え」や「想い」が
つづられているブログだったんです。


つまり、


「人はノウハウに共感しない」

ということなのでしょうね。


おそらく、多くのネットビジネス実践者は、
「人を動かすことができるのは、ノウハウの提供である」
と思われている方がいるかもしれません。

たしかに、その人が、前々から欲しかったノウハウを
提供すれば、心がうごいて購買につながるかもしれません。


しかし、


とりわけ、ネットビジネスでは、コピペができるし、
無料レポートという形で、ノウハウは簡単に手に入るため、
その共感は、一過性のものなのかな、というのが僕の考え方です。


だからこそ、相手に共感できるような、考え方、想いを
ブログでは発信していく必要があるのかな、と感じています。