診断士2次試験終了後、
11月 貸金業取扱主任者(一応国家資格です。)→合格
 1月 AFP
のスケジュールで勉強してます。

ただの資格マニアにならないよう、診断士資格との相乗効果を意識しています。
中小企業の決算書を見る上で、
収益性、安全性、効率性等の指標の確認も必要だと思いますが、
未払金額、預かり金額などが適正水準であるかをチェックする
ことも重要であると考えます。

AFPの学習で、税率、社会保険料の負担率などが学べるので、相応の
相乗効果が得られるはずです。(いや、活かして見せます。)

診断士合格の祝賀会、仕事関係の新年会、翌日の二日酔い、でなかなか時間が
取れず、計画が遅れがちです。

でも、やると決めたからには絶対に結果を出します!!

あと2週間、相当なペースアップが必要ですDASH!

1000日、2500時間に及ぶ戦いが終わりました。

診断士協会の本部で自分の受験番号見つけました。

ありがとうございました。

勉強を続けるなかで、多くのものを失いました。でも、それを超える収穫もありました。
立派な診断士になれるよう今後も頑張ります。

筆記合格の時点で、会社に実務補習休暇をお願いしてしまったので、受かってて良かった。

まだ見ない実務補習の同志様、よろしくお願いします。
年初に立てた目標

①中小企業診断士試験に合格する
(サブテーマ)
・限られた時間で効率よく集中して勉強する
・学習をして得たものを仕事に活かす
・自信の行動を診断士合格に貢献するものか確認し、無駄を排除する

→達成!!(たぶん)

➁コーチングを本格的に学ぶ
→未達成
・仕事、家庭、診断士試験に押され、関連書籍を数冊読んだのみで終わる

③勉強会への参加と開催
→未達成
・年始より「勉強会を開催したい人の勉強会」に参加し勉強会運営を学ぶ
・その他診断士関係の勉強会に複数参加
・自分で開催はできず

④肯定的精神姿勢
→未達成
・仕事、家庭で波乱が続いた上、勉強に集中できない日々。塞ぎ込みがちになってしまった。



来年は必ず取り返す。
躍進の一年にしよう!!



12月26日にTAC渋谷学校の実務補習セミナーに参加しました。

久しぶりの遠藤先生のトーク、さすがでした。

遠藤先生がいなければ、途中で挫折していたと思います。


遠藤先生の話の中にあった「中小企業経営者が労災に入れない理由」
の件が一番印象に残りました。

「上辺だけではない本当に良い診断士を目指そう。」
改めて身を引き締めた一日でした。