途中まで書かれた合格体験記をチラ見しただけなんだけど、、


ぽんちゃんの合格体験記が面白すぎる爆笑


要約すると、

最初から成績が安定していたので、やるべきことを適当にやっていました。6年生になっても適当に勉強していました。

本腰を入れたのは8月の過去問演習で、少しYouTubeを控えるようになりました。


書かれていたのはここまで。

え…まだ大分行数あるけど、こんなんで埋まる??

そして想像以上にテキトーなんですけど爆笑


その後1月中旬の前受入試までぽんちゃんがどんな気持ちで勉強してきたのか?


前半は思ってた以上に適当過ぎて笑ってしまったので、後半戦に期待キラキラ


続きも後ほど公開しまーす音譜







中学受験なめてんのか!!と親の私でも言いたくなるくらい最後までYouTubeを見続けたぽんちゃん。


なんなら第一志望当日の朝も見ていたという…凝視


動画を見るくらいなら、年号の一つでも暗記したら??と思っていたのだけど、意外なことに日頃から見ていたチャンネルがめちゃくちゃ役立ったらしいグッ


役立ったチャンネルが「ポーランドボール」日本アメリカフランスイギリス中国ブラジルドイツイタリアカナダ韓国地球


ポーランドボールで知った知識がそのまま出題された学校もあるらしく、「これはママに報告しなきゃ音譜」と思いながら解いていたそう。


ちなみにこのチャンネル、ぽんちゃん曰く過去問にもちょこちょこ出ているそうで、小学生が普通に生活しているだけでは中々分からない時事ネタや世界史ネタはここから仕入れたらしい。


仕入れるだけだとどうしても知識や情報の正確性に偏りが出てしまうので、そこは親のフォローが必要になるけど、世界各国の紛争問題について、歴史的背景を説明しながらお風呂の中であーだこーだと会話するのは結構面白いにっこり

(間違ったことは教えられないので、密かに世界史の復習をしてみたり笑)


ゲーム実況を見続けるのはどうかなぁと思うけど、教育系など役立つチャンネルも沢山あるので、一概に禁止とせず勉強の一環として楽しむならありかなあグッ






一口に「同じ問題」と言っても子供によって認識が違うらしく、我が家のめばえとぽんちゃんの認識も砂山とエベレスト位の違いがある。


解法の応用含め「同じ問題」と言うぽんちゃんに対し、りんご🍎がみかん🍊になっただけで「同じじゃない」と言うめばえ凝視


個数が10個から100個になろうものなら「全然違う問題が出た」と言い張る始末魂が抜ける


根本的な理解が出来ていないのが原因なんだろうなぁと思いつつ、結局解決しないまま現在に至るガーン


予習シリーズの例題→類題の時点で躓く子はきっとめばえと同じく理解しきれていないんだと思う。


逆に言えば、ぽんちゃんタイプにとっての「同じ問題」はとっても範囲が広いので、例題→類題•基本問題をスキップ→練習問題にすんなり入れてしまう。


算数が数学になったところで大きく変わることはなく、受験終了後に引っ張り出しためばえの中1数学は1週間で教科書を終えて、現在は高校受験難関校対策にチャレンジ中グッ


自分自身が数学が好きじゃなかったのでほんとに羨ましい爆笑