面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」 -9ページ目

”中断される面会交流”

毎回ですが、永井先生のブログは今の私の心の内にあることが、まんま表されていて本当にビックリです。


「面会交流をするのであれば、一生行う覚悟が必要です。」


、、、ホント、そうなんですよね、自分都合でどうこうしちゃいけないんてすよ。

たったら最初するな! くらいに思ってしまいます。

自分のいい時だけ、必要と勝手にするときだけ、面会交流! 面会交流! じゃ、いけなのです。

私は、そう言えます。


なんだか今更というか自分から言うのも、、、なのですが、私は、ふつ〜に日常生活の中で面会交流をただただしてきただけのこと。

たまに訊かれます「よく続けてこられましたねぇ?」とか。

いやいや、私にとっては、質問のようなことを気にもしたことないし、それこそ ふつ〜にしてきただけで。


息子、まもなく19才になっちゃうだけで、幼かった頃からまたするんだとしても、全然オッケー!  できることなら、また繰り返したいくらいなんだけどね。(笑)


なので、中断とか私には信じられなく。

もちろん、相手方から中断させられそうになったことは、幾度もありましたが。なんて(笑)


人形劇「離婚って なあに?」

久々の投稿です。
日々は、Facebookの方をチェックしてください(笑)

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日本ファミリービジテーションサポートセンター Facebookページ

 

人形劇「離婚って なあに?」を動画サイトにアップしました。
ほぼスタッフ全員が、素人というなか試行錯誤しながら、どうにかこうにか完成いたしました。
お人形は、名古屋の人形劇団さん特別の製品を購入。
ストーリー原案は、私で脚本をFVS事務長がつくりました。
撮影は、FVS副代表の本業の方のサロンで行い、カメラマンはFVS副代表の更に別事業のお仲間の方にお願いし、ずうずうしくも編集までしていただけました。感謝


 

パクパク人形

先日、名古屋市緑区にあります「人形劇団むすび座」さんにて、「パクパク人形」をレクチャーいただきながら、6人で1つずつつくりました。[感謝]

 

ねこ、いぬ、ぶた

きつね、うさぎ、ひと