面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」 -77ページ目

365日 独り言「追い込まれたとき」

結局、自分がその立場、状況に陥ったとき、追い込まれたときに、奥底の自分があらわれてくる。

人のせい、まわりのせい、社会のせい、国のせい、法律のせい。。。
もちろん、不備や不足、要は欠陥があって当たり前。
でも、いかに自分以外が悪いのか! (自分は正しい! 自分は正義だ!)
に走ってしまう。
仕方ない。でないと、まわりのせいにしていないと、自分自身を責めすぎてしまうから。心の安全装置、防御反応?!なような気がする。
でもでもでも、だから、追い込まれたときの自分を自分で知るチャンスでもあるわけで。卑怯な自分を知るチャンス。。。
でもでもでもでも、自分の底力を知るチャンス! 発揮するチャンス!でもある!

5/26『小田切紀子先生ご帰国報告会 in NAGOYA』

5月26日の日曜日
『小田切紀子先生ご帰国報告会 in NAGOYA』

まもなくオレゴンから日本へ戻られます小田切紀子先生をお迎えしての帰国報告会

◆開催日/5月26日の日曜日
13:30開場
14:00第一部 報告会
「オレゴン州の共同養育と面会交流支援(養育計画書の作成、円滑な面会交流実施のサポートなど)、親教育クラス、子ども教育プログラムの紹介」
15:30第二部 フリートークセッション
「日本に導入するためにどうしたらよいか?」
16:30終了予定

◆場所/名古屋国際センター 第一研修室
◆参加費/1,500円
◆主催/日本ファミリービジテーションセンター
◆企画/アイボリーリボンプロジェクト

【ご応募、お問い合わせ】
info@fvsnet.org

氏名およびフリガナ:
住所:
連絡先(お電話番号およびメールアドレス):
ご年齢:
ご職業もしくは所属団体・企業名:
お立場(研究者/実務者/支援者/当事者):
を 明記くださいますよう お願いいたします。

365日 独り言「喜び」

今夜は、短かったけれど、息子とチャット(笑)

息子とは、離れて暮らしてる。
いっしょに暮らしてた年月より離れて暮らすようになってからの年月の方が、ついに超えてしまった。。。
息子の記憶にワタシと暮らしてたころのことが、ほぼないんだろうなぁ~。。。

でも、でもね、こうして同じ時代に生きていられてることが、とっても うれしい(笑)

ワタシは、確かにいま独り。
息子は、母親が再婚し妹も生まれた。
向こうの家庭内のことは、もちろんワタシは知らない。
でも、そうして家族がいて独りでなくてよかった。
(独りは、辛いぜぇ~(笑))
(いくら独りが慣れてる人生なワタシでも、やっぱり独りは寂しいもんねぇ~(笑))
なんてね。。。