面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」 -178ページ目

出会い

世の中、ご縁の数珠繋ぎだなぁ~と実感

最近も、岡崎の Craig MORREY さんとお会いすることが叶いました。


http://childrenfirst.jp/ja



(動画の後半に登場されます)


また、知立市でハンディキャップを抱えた子ども達をサポートしていらっしゃる NPOの てるテルさん との出会いもまた、私にとって強く強く大事なご縁です。
(てるテルさんは、知立中心に3拠点をもたれてて 日々、奮闘なさっていらっしゃいます)

そして先日、Craig MORREY さんと てるテルさんとの ご縁結びができ、新たな ご縁ができ、さらに新たな何かが起こってくるんじゃないかなぁ~と、期待で胸がふくらみます。

独り言「とある女性との会話にて」

別件で、とある女性と会話しているときに、ワタシの離婚話からはじまり、その女性の娘さんが離婚経験者で、10年間 再婚できなかったとのこと。

女性とのハナシでは、最近の若い女性は、間違ってる! 人生を簡単に考えすぎ!

たとえば結婚にしても、安易に別れる。もちろん、いっしょになること自体から安易すぎる!と。。。



で、こちらで聞いていた私としては、他のメンバーさんが言っていた「そんな人を育ててきた上の世代が、いけないだよ!」と。。。


離婚は、夫婦の別れであって親子の断絶ではない。

でも、よくきくケースは、祖母が一番のネックになってることが多い。

祖母が、孫を一番に自分のもとで囲ってしまう。


個人的には、祖父母は相手がだれであおうと“人生、人の道を説いてほしい”と願う。

我が子であろうが、我が子のパートナーであろうが。。。




サポーターさん(のサポーターさんも) 大募集中!

ただいま、サポーターさん 大募集中です。
サポーターのサポーターさんも大募集中です。

離婚や別居によって離れて暮らす子と親の再会や交流のお手伝いを、いっしょにしてくださる方、直接支援(再会や交流の立ち会い、お子さんの送り迎え)に限らず、支援のバックアップしてくださる方、いらっしゃらないでしょうか?

親子の再会や交流の実現に向け、様々な課題や乗り越えなければならないこともあります。

実際、当時者だけでは進まないこともあります。
専門家や専門機関だけでは進まない場合もあるかもしれません。

そんな時、血のかよった心のこもった再会や交流=親子の絆交流を、いっしょにしていきませんか?!