中国が保有する米国債売却で中国が保有する米国債売却で、中国は大量のドルを保有することになる。しかし、元には換えられない。元が暴騰するからだ。中国はドルをどうするかだ。円にしたところで円には魅力がない。ユーロ買い?ユーロ圏を怒らせるわけにはいかない。
米中貿易戦争で、中国は米国債を売るか米中貿易戦争激化により、中国は米国債の売却に動くか注目される。中国が米国債を売却するとどうなるのか。中国は人民元の上昇を抑えるために、元売りドル買いを進めてきた。さらに、そのドルで米国債を購入してきたのだ。米国債の保有国としては日本を抜きトップにある中国。大量の米国債を保有しながら元安誘導、米国債の多額の金利を得ているのだ。米国債を売却すればドルを保有することになる。そのドルで人民元を買ったら人民元は暴騰する。よって元買いはあり得ない。となるとドルで新たな通貨買いか投資となる。
投資はAIだ?山田君、君は株式投資しているよな。はい、少しだけ。山田君、これからはAIだよ。そうなんですか。簡単そうですね。そうか、投資はエイ!なんだ。課長!ちょっと失礼します。トイレで売買だ!エイ!エイ!か。銘柄選んでエイ!エイ!簡単だなー!ちょっと買いすぎたかな?まぁ、エイ!エイ!だから。どうも課長、アドバイスありがとうございました。山田君、なにが?エイ!エイ!ですよ?山田君、エイ!エイ!ってなだい?あれー?課長が投資はエイ!って言われましたよねー。はー?AIだよ。人工知能だよ。まじっすか?エイ!じゃないんですか。