FUZZY CHAOS 511 -672ページ目

吐き溜め

ボールペンの限界点とペンダコの限界点。-091107_0213~0001.jpg

サイトを更新しました。

微妙な、微妙過ぎる更新。


俺の頭の中に完成している形はフラッシュとか使わないと作れない。

くっそ!!!

ファックです、ファック。



今日は原宿行ってきた。

とりあえず、後先考えて



なんとかなんじゃね?



と駄目な買い方しました。
親のスネかじるのもいい加減にしないと…。

コート買いました、ツボった。
あのダラッとしたタイトな感じ。

んで、とりあえず、やっとこさ香水を購入。


はい、いい加減にアックスだとツラいです。
いや、良いんだけどね。

ポテンシャル的に、…下がる。



まぁ、今年の前半頑張ったから
ささやかな、ご褒美的な。


( ´ω`)…。


明日は紙買ってからリトルに出勤です。
パソコンもってくか…。


なんか、やること多すぎて把握できねぇ…。



あぁ、パソコンよりもヘナ持ってって振るか。
ガサガサうっせーんだよな、あの作業。


ヴィヴィアンの石留めもやりたいんだけども

あ、フライヤーとかのデータとかも
あぁ、もう。


忘れっぽくなってるのか
脳が死んでるのか
俺が死んでるのか

全く、世界が止まれば良いのに。



昨夜、夢を見たんだ
コカインのビーチ
樹木はマリファナで生い茂っていた

GOD

神は、俺の名前はソレじゃないって言うんだ。

じゃあどう呼べは良いんだよ。



DURG.



そんな夢見ねえよ。


夢の中ではロマンチストみたいな光景か
奈落に突き落とされるような世界

何故か毎日が不安に満ち満ちて、渦巻く嫉妬が神経を撫でる。

何が足りない、自覚、愛、言葉、体温、恐怖、怒り、並べた御託は
何が足りない



何故、嫉妬が浮かぶ
頭の中のシナプスが不安を強く連想させる
不安に慣れると、人は壊れる
もう、喉から出た言葉にも
何の力も無い


何の力も無い
感情だけが一人歩き。
何の力も無い
感情だけが、狂う。

砂漠の光景を浮かべると、真逆の配色の花が笑う。
沈黙の会話で疎通する、空気。
幾ばくかの虚しい試み、気付かず。

行動しない事、安定

荒む安定、揺れる。

軋む、感覚。


傘に隠れて、伝う滴の数を数えて
現実を笑う。


人々の体温が精神を殺して廻る。
ねっとりとした室内が触ってくる、耐え難い苦痛の中に安息が存在しても、触れるには叶わないという意識が未だに根付く。
言葉では伝えた事柄も、年月で解決するのか不安な壁、ともいえない何か違和感と、やはり不安。
殺されたい、感情は求めて止まない、窓に映る世界を見ても交わされない視線の先に交差する点を探す努力もせずに目を閉じる。

勝手気ままに行動したら、何も、そう、空気のように流れて消えた時間。

大切な時間。

時折、現実を突きつける振動が煩わしい、世界が止まれば良い。
何度叫んだ事か、声が枯れるまで叫べば止まるんだろうか。

紙とペンと安息と煙草と珈琲と
屋根と部屋と温かな時間とゆっくりと流れる感覚。

一日で良いから、世界から隔離された一日を味わいたい。


電源を落として、眠りに付いて、朝目覚めると
隣の安息。


瞬く間に広がる香りは挽いた珈琲で満ちて
眠気を優しく撫でるように払拭するんだ。

世界から垣間見える意識の混濁に
惑わされた乱文が、いつの間にか言葉を吐き捨てて明るすぎる人工の光が目の奥を突き刺す。

時間、時間、時間、時間、時間。

紙の上を軽快に走るペン先が、道に迷うことなく混沌を生み出し
頭の中で巡る夢物語は、寂しさに殺された自画像。

感情に殺されたい自画像。

鋭利な罵りの中に感じる愛情なんて物を欲しがるなら、いっそ、言葉て刺し殺して欲しい。

鋭利な歯に絹着せぬ言葉を聞きたい、無骨で良い。

本心を音に描き起こして欲しい、行動でも良い。

殺したいなら、自らを差し出す。
手首から、受け渡しても良い。

世界を不意にする事になろうと
求められる事は、勘違いの連続に浸る迷宮、出口は見あたらずに言葉を模索して歩き回る。
時には光を無視してでも歩き続ける羽虫。

羽は無い。