先週だか三日前だか、二日前だか、五日前だか、四日前だか。
に、書き殴ったんだけど。
なんか、自分で書いたのに自分で読んでスッキリしたのでアップ。
寝ます、なんていうの?
やっぱね、アレだよ、アレ。
以下、先週だか三日前だか、二日前だか、五日前だか、四日前だかに没入した乱文。
長いから、読むの苦労するよ。
吐き出す感情、秋。
冷たく冷えた感情に似た手先が、形状を変えて空を刺す。
やがて見えなくなる世界の光景を、後ろ髪引かれて踏み出せない恐怖に抱かれ
いつか見た幻を現実から逃避する糧に変える行動を現実に与えて崩れ去る
垣間見た感情は嘘で造られた構造で、欺瞞溢れる自身の見解で全てを泣き叫ぶ。
緩やかに見える坂を転がる球体が速度を増して落ち続ける
甘い香りを脳裏に焼き付けて、夜を抱きしめる記憶に縛られ身動きの取れない感情
右往左往する脳の天秤は、やがて崩壊して采配を大いに間違える
期待だけ膨らむならまだしも、消えてしまう恐怖感もが膨れ上がり夢の中で見た光景を全て増幅した。
別れの言葉を吐き捨てる電気系統は、明かりを失った蛾の様に彷徨い出す。
行方の知れない道筋に光の影だけを見つけて近寄り、目の奥に熱く燃える液体を流す
過去の影響下で全てを疑い、殺し、見えなくなるまで目を擦り現実を見ようとする。
楽観的な考えは、殺された過去に踏み潰され、恐怖心の塊と化した人生観は黒と黒で覆われて目を瞑り
悲しみに映る、暖かさを探す自身の反動が精神的な亀裂に落ちていく、手を翳してくれるのか、不安で殺して
瞬く間に広がる残像が、音の手の平で耳を塞いで
荒れ狂う心臓の動きが、音の飛礫で意味を伝えて
手に掛けた鋭利な金属片を深く深く突き刺して、鼓動をゆっくりと止める
意味は消えて存在を消す、やがて悲しみは訪れて誰も居なくなる世界へ後ろ髪を引かれる。
全てが消えてしまえと願う毎日に、温かさを求める矛盾。
冷える空気に頭の中では何かが欠落してしまった。
冷える指先、足先、体の心では燃え尽きた感情、灰に変わる。
声は枯れて、耳を削ぎ、行方の知れない明かりを求めて彷徨う。
蛾が笑い、自身を殺して、蛾を笑い、自身が殺した。
身動きの取れなくなる感情が一人歩きして、不安が積もり恐怖と悲しみを産み落とす。
永遠なんて言葉は全てを否定する陳腐な言葉で
愛なんて言葉は意味を知らない藁人形、感情は求める。
永遠なんて言語は全てを否定する陳腐な言葉で
愛なんて言語は意味も知らない、哀しみの果て、消える。
行方を晦ますには月明かりが鋭すぎて、寒さの中歩く森は笑いかける雑草。
間違えを犯す日常に溶け込む非情が、手の平に描いた心を割って、言葉を亡くす。
生きる意味を知らない人々が、意味もなく殺しあう日常が、時間を止めて願う救いは
意味も知らない生命の、意味もなく愛し合う人間の、時間を止めては祈り狂う。
叫びの中に込める感情は皆無な、見えなくなった臨場感。
言葉の羅列に何も思い出せない、日の光を遮る感情の足音。
目の見えない、月明かりに手を翳して眩しそうに歩を進める。
足音、飢餓感、失う恐怖、目を合わせる、破壊、衝動、言葉、消える、行方が見えなくなる。
足取りは生命の言葉を意味もなく吐き捨てる機械的感情の掌握された管理体制の中で見出す心のない人形が笑い、砂漠の真ん中で埋もれた手の平と手首、繋げる技術は基礎知識のない溶接者、腕に陶磁器の色彩を、白と白と白と、赤の海で燃える船が、夢の中で大きな口を裂いて未経験の狼煙を高らかに掲げた、叫べ日常よ。
混濁した意識の中で何かを見出すには、砂に同化した蛇の瞳に吸い込まれたい衝動を押さえ込む。
誘惑の中に悟りを見出せば、頭の中で反芻する性と生を殺していつか消えてしまう恐怖すら飲み下せる。
混濁した世界の中で何かを見出すには、過去に囚われた自身に巻き込まれた証明を吐き捨てる。
誘惑の中に偽りを見出すと、頭の中で反芻した吐き気を催す感情に恐怖すら覚えて消えてしまう。
落日の影に、誰かの足取りを真似て歩き出すには言葉の交流、行方知れず、見えない、現実、頭の中
割れる現実、音、消えるリフレイン、増幅する、感情、消える、行方、見えない、現実、言葉の、中。
明かりを消して、存在、明かりを消して。
地味に誤字てった、だっせーwwwww
なんか、自分で書いたのに自分で読んでスッキリしたのでアップ。
寝ます、なんていうの?
やっぱね、アレだよ、アレ。
以下、先週だか三日前だか、二日前だか、五日前だか、四日前だかに没入した乱文。
長いから、読むの苦労するよ。
吐き出す感情、秋。
冷たく冷えた感情に似た手先が、形状を変えて空を刺す。
やがて見えなくなる世界の光景を、後ろ髪引かれて踏み出せない恐怖に抱かれ
いつか見た幻を現実から逃避する糧に変える行動を現実に与えて崩れ去る
垣間見た感情は嘘で造られた構造で、欺瞞溢れる自身の見解で全てを泣き叫ぶ。
緩やかに見える坂を転がる球体が速度を増して落ち続ける
甘い香りを脳裏に焼き付けて、夜を抱きしめる記憶に縛られ身動きの取れない感情
右往左往する脳の天秤は、やがて崩壊して采配を大いに間違える
期待だけ膨らむならまだしも、消えてしまう恐怖感もが膨れ上がり夢の中で見た光景を全て増幅した。
別れの言葉を吐き捨てる電気系統は、明かりを失った蛾の様に彷徨い出す。
行方の知れない道筋に光の影だけを見つけて近寄り、目の奥に熱く燃える液体を流す
過去の影響下で全てを疑い、殺し、見えなくなるまで目を擦り現実を見ようとする。
楽観的な考えは、殺された過去に踏み潰され、恐怖心の塊と化した人生観は黒と黒で覆われて目を瞑り
悲しみに映る、暖かさを探す自身の反動が精神的な亀裂に落ちていく、手を翳してくれるのか、不安で殺して
瞬く間に広がる残像が、音の手の平で耳を塞いで
荒れ狂う心臓の動きが、音の飛礫で意味を伝えて
手に掛けた鋭利な金属片を深く深く突き刺して、鼓動をゆっくりと止める
意味は消えて存在を消す、やがて悲しみは訪れて誰も居なくなる世界へ後ろ髪を引かれる。
全てが消えてしまえと願う毎日に、温かさを求める矛盾。
冷える空気に頭の中では何かが欠落してしまった。
冷える指先、足先、体の心では燃え尽きた感情、灰に変わる。
声は枯れて、耳を削ぎ、行方の知れない明かりを求めて彷徨う。
蛾が笑い、自身を殺して、蛾を笑い、自身が殺した。
身動きの取れなくなる感情が一人歩きして、不安が積もり恐怖と悲しみを産み落とす。
永遠なんて言葉は全てを否定する陳腐な言葉で
愛なんて言葉は意味を知らない藁人形、感情は求める。
永遠なんて言語は全てを否定する陳腐な言葉で
愛なんて言語は意味も知らない、哀しみの果て、消える。
行方を晦ますには月明かりが鋭すぎて、寒さの中歩く森は笑いかける雑草。
間違えを犯す日常に溶け込む非情が、手の平に描いた心を割って、言葉を亡くす。
生きる意味を知らない人々が、意味もなく殺しあう日常が、時間を止めて願う救いは
意味も知らない生命の、意味もなく愛し合う人間の、時間を止めては祈り狂う。
叫びの中に込める感情は皆無な、見えなくなった臨場感。
言葉の羅列に何も思い出せない、日の光を遮る感情の足音。
目の見えない、月明かりに手を翳して眩しそうに歩を進める。
足音、飢餓感、失う恐怖、目を合わせる、破壊、衝動、言葉、消える、行方が見えなくなる。
足取りは生命の言葉を意味もなく吐き捨てる機械的感情の掌握された管理体制の中で見出す心のない人形が笑い、砂漠の真ん中で埋もれた手の平と手首、繋げる技術は基礎知識のない溶接者、腕に陶磁器の色彩を、白と白と白と、赤の海で燃える船が、夢の中で大きな口を裂いて未経験の狼煙を高らかに掲げた、叫べ日常よ。
混濁した意識の中で何かを見出すには、砂に同化した蛇の瞳に吸い込まれたい衝動を押さえ込む。
誘惑の中に悟りを見出せば、頭の中で反芻する性と生を殺していつか消えてしまう恐怖すら飲み下せる。
混濁した世界の中で何かを見出すには、過去に囚われた自身に巻き込まれた証明を吐き捨てる。
誘惑の中に偽りを見出すと、頭の中で反芻した吐き気を催す感情に恐怖すら覚えて消えてしまう。
落日の影に、誰かの足取りを真似て歩き出すには言葉の交流、行方知れず、見えない、現実、頭の中
割れる現実、音、消えるリフレイン、増幅する、感情、消える、行方、見えない、現実、言葉の、中。
明かりを消して、存在、明かりを消して。
地味に誤字てった、だっせーwwwww