FUZZY CHAOS 511 -545ページ目

歪な現実と疑心暗鬼の世界

ボールペンの限界点とペンダコの限界点。-100115_1959~0001.jpg

ギターに本気でぶつける位しかできん。


弦を弾き裂く勢いで弾きました。


不安が襲ってきました。


胃痛が発生しました。


器用で不器用なのも困ったモノです。


その内キレる。


こんばんは、悪い方へ悪い方へ考えて
勝手に思考が不安と疑心と不安と虚無感で挟まれてる俺です。



今日もマッチで前髪が燃えました。
ファック。



精神的に余裕を作るためには
という事で動き出します。


てか、動けるんでしょうか
ぶっちゃけキツいよね。
頑張る、頑張れ俺。



明日の予定。
・イシバシ楽器にベーアン買いに行く。
・リトル開ける。
・リトル閉める。
・スタジオに行く。
・帰ってから曲の練習。
・早めに寝る。






見えない確証が欲しい、何て思うのも
いつの間にか磨り減ったから。

消えない烙印が欲しい、何て言うのも
いつの間にか磨り減ったから。

冴えない言葉が並ぶ
替えのない時間が流れる
知らない感情が並ぶ
消えない感覚を叫ぶ

いっそ、なんて脳裏を掠めるのなんて日常で
きっと、なんて言葉は慰みだけの付け焼き刃


すぐに忘れてしまう
すぐに消えてしまう
すぐに足りなくなる
常に求め続ける


そんな日常が、立ち止まる素振りすら見せずに
軽快に過ぎ去る。


穴を埋めるにはどうしたら良いんでしょうか、何なんでしょうか分かりません。

見返り?

いや、別に

疎通?


多分、意思疎通なのかな。
分かっちゃいるけど

鼓膜を震わせて欲しい。



そんな乱文を打ち殴っては何とも言えん感覚が連鎖して行く、よ。



明日、起きられますように…。