お時間のある方は是非視聴してみてくださいね。
よろしくお願いいたします。
タイトル「ダンシング・クイーン」
作詞:fuzzimari
作曲:fuzzimari
【歌詞】
流れるMelody 小粋なBeatで
懐かしいNumber 踊る足どりは
決まりのStep 悩ましい腰つきで
華麗に舞い上がる そうさお前は Dancing Queen
CuteなDressと 真っ赤なShoesで
揺れる口元 濡らすRougeで
真っ赤に燃え上がる お前の唇に
そっと触れただけで ボクの心は 躍るよ
WinkひとつHallに戻る お前
今夜Drive自慢の車に乗せて
夜明けが来るまで 二人のRendezvous
Coke片手に足を絡ませ
髪をほどいて やさしく微笑む
真っ赤に燃え上がる お前の唇に
そっと触れただけで ボクの心は 躍るよ
初めて感じた不思議な気持ちさ Loving you
胸がドキドキしちゃうぜ今夜は Happy night
Radioで流れる 二人のRhapsody
【この曲等に関するうんちく】
そもそもこの曲も昔に書いたものです。
いや~懐かしい。
詞をみていただいたり、歌を聴いてもらえば分かると思いますが、元々は
男性が歌うつもりで歌詞を書いています。
操作お前は・・・とか
お前の唇に・・・とか・・・いい例ですね。
でも、初音ミクさんに歌ってもらいました。
(まぁいいじゃないか、気にしない気にしない・・・)
この曲も1950年代~1960年代の感じを意識してやってます。
伝わるといいんですが・・・伝わりますか?
所々、英単語がでてますが、意識して英単語にしています。
一つだけフランス語がありますが・・・(気にするな~)
やっぱりこういう感じの曲って「アメリカ」って感じがしちゃうわけ。
そこで英単語を並べてみたという安易な考えですわ。
曲を聞いていただいて、楽しくなれそうな気分になれればいいんじゃない
かな。
最後に、映画「アメリカングラフィティ」って知ってる?
大好きなんですよ、わたし。












