早くも第二弾です。

そして今回は現在メインとして眩惑庭園のライヴで使用している

[Fender JAPAN JG66-120BJ 改]
眩惑 ガーデニング-JG
です。

通称[ジャガー]と呼ばれるギターです。

金属パーツまですべて真っ黒という珍しいカラーリングで、10年ほど前にお茶の水の楽器屋さんで限定製作されたものを衝動買いしました。

眩惑庭園のサウンド向上と秀樹のギターとの相性等を考えて、年明けのeverset&defspiral coupling tour 2011Rendez-vous』のO.A公演
から使用予定でしたが、カスタマイズ用のパーツが遅れたため5月からの[white echo tour2011]からメインで使用しています。


カラーリング以外、見た目はノーマルですが、P.Uやブリッジ等、何かとカスタマイズしています。

ちなみにP.UはRio Grande社のDIRTY HARRY(P-90サウンドを模倣)を搭載。


カスタマイズ前にdazedgarden 1st albumのレコーディングで使用したり、その頃のライヴで数回使用していました。

今のサウンドになって、次のレコーディングが楽しみです。

紹介できる程の数もモノもある訳ではないのですが、愛着のある物なので是非紹介させて下さい。

そんな第一弾は、

[Fender USA Mustang]

です。

シアトルに住んでいたとき近くの楽器屋さんで中古で購入しました。

からっと乾いた音が特徴なんですが、眩惑庭園 をよくご存知の人でも見慣れないギターのはずです。。


なぜならライヴでは一回も使ったことがありません。。


しかしながら、楽曲製作やレコーディングで今でもよく使っています。

adamやlydiaという楽曲(myspace )や、[break away]と[white echo]のレコーディングも半分以上はこのギターで演奏しています。


改めて聞き比べると面白いかもしれませんね。





富士宮焼きそばをいただきました。




今まで食べた焼きそばと違って麺にコシがあって美味しかったです。

もう今までの焼きそばには戻れないかもしれません。



ごちそうさまでした。