<a href="http://www.gnhc.co.jp/
" target="_blank">元祖ニューハーフクラブ</a><br /><br />
どこにしようか考えた結果…このお店であります。多くは語りません(;´ω`)しかし語ってしまうんですよねぇ~。そしていつもより長文なんですよねぇ~。
※このレポはノーマルな人間がニューハーフヘルスを体験したレポートであり、本来のニューハーフヘルス好きな方には読む事をお勧めできません。
たまたまこのお店のHPを発見し、詳しくサイトを見てみると可愛い子が何人かいらっしゃいます。普通のホテヘル店でも通用しそうな写真もあります。このぐらいのビジュアルであればノーマルな私でも大丈夫だろうと軽く考えていました。
目星をつけていた嬢…(こういう場合は何て表現すればいいんでしょうか、もう嬢でいいです…)を予約してお店に向かいます。
お店に到着し、部屋に入ると綺麗な女の子…いやっ男の子…いやっ女の子…もうわからんわ…人間が出迎えてくれました。絶対店員ではないでしょう。へぇ~こんな綺麗な子もいるんやぁ~凄いなぁ~なんて思いながら、その子がいきなり私に
人『私でいいんですか?』
不『??何の事?あっ…もしかして君が私の指名した子?』
やはりそのようでした。私は貴方で全然OKであります。男の子である事を感じさせないビジュアルです。年齢は20代前半で体型はスリムで長身、顔も綺麗系です。化粧は厚めかも。若干、表情が冷たい印象を受けます。声は半分ぐらい女性です。会社にこの子がいても上位に入ると思います。
その子はお店の中にいたもう1人の客の話相手をしていたようで、行ってきますと言い、私と2人でそのまま部屋を出ました。
2人でプレイルームに向かうのですが会話が弾みません。私がノーマルなのがバレたのか、この子が人見知りする子なのか…。目も合わしてくれません。
ただこの子、シュッとしたスタイルで美人なんですよねぇ。ホットパンツから出ている足はまさしく女性の足そのもの。普通に綺麗な女の子と歩いている感覚になります。
プレイルームに到着し、サービスのドリンク1本もらって一服します。ここで時間を決めて料金をお支払。困った事にこれといった会話が無いんです。こういう展開はこの後が辛いんですよね。
嬢がシャワーの準備をした後、服を脱ぎ始めました。恥じらいながらゆっくり脱いでいきます。スタイルがいいので下着姿がとてもエロスです。そして○○○を見せないよう後ろ向きで隠しながら脱いでいきます。私もササッと脱いで裸になりシャワータイムです。
ここでやっと現実に引き戻されてしまいました…orz
申し訳無さそうについている逸物。そうやぁ…ここはニューハーフヘルスなんやぁ…と。ここに至るまでの間、この子が男の子だという事は頭の片隅に追いやれてました。
この時に思ったのは「これさえ無ければ…ちくしょおぅ~!そうや!大きな栗やと思ったらええやん」という事です。脳内変換というスキルを手に入れました。本当、文章では表現しづらいんですが、この逸物さえなければほぼパーフェクトなビジュアルなんですよね。あっ、オパイはホルモン注射しているそうですが小ぶりでした。
シャワーでは軽めに洗われてプレイ開始。禁断の扉を開ける時がやってきたようです。
プレイ内容は嬢からのティクビ舐め→ボディ舐め→ローション取り出してひたすら手コキ→渋々フィラ。ボディリップに関しては評価できます。
そして私からの攻めに移ります。首筋から下に責めていきティクビ舐めからボディ舐め。いつものように普通に責めていきます。
一旦ここで攻めを中止して嬢から再度攻めてもらいます。私のティクビをいじりながら手コキ。これが気持ち良かったりします。背後にいる嬢にKしようとして振り向いたら顔を避けられます。何で避けるの?って聞いたら「私…可愛くないから」って。いやいや十分可愛いですよ。確かに会った時からずっと伏し目がちでした。これが理由だったんでしょうか。
ここでやっとKできました。ビジュアルがほぼ女の子なんでKに関しても抵抗感は無かったです。むしろ私からKしたかったかも…キャッ(><)
この時、部屋の窓から差し込む夕日が哀愁漂っており、とてつもなくいけない事をしている気分に陥ります。
そして私から舐めていい?ってポツリ。嬢からいいよって一言。さぁ~参りましょう…別世界へトリップです。最初は本陣のサイドをつぅ~って舐めながら玉袋へ舌先を動かしていきます。
この後は普通にティクビ舐めの手コキです。途中軽めのDKもありまして、そのまま発射。いやっ…発射というか半漏れ。
その後は急いでシャワーを浴びて時間も迫っていたのでササッと着替えて部屋を後にしました。
豆知識ですが、ニューハーフヘルス等の業種は男が男に対してサービスするという事で風営法の届け出がいらないってのを仕事の取引先の人から聞いた事があります。本当なんですかね。