日本プロ野球 6回戦 横浜DeNAベイスターズ 2-0 東京ヤクルトスワローズ 14:00



🔵戦評
    DeNAが接戦を制した。DeNAは両軍無得点で迎えた7回裏、筒香の2ランが飛び出し、先制に成功する。投げては、先発・今永が8回5安打無失点の快投。最後は守護神・山崎が締めた。敗れたヤクルトは、先発・スアレスが力投を見せるも、打線が援護できなかった。

🔵本塁打
    ヤクルト→×
    DeNA→筒香嘉智 9号 7回裏 2ラン

🔵責任投手
    勝利投手→ DeNA 今永昇太投手 (3勝1敗0S)
    敗戦投手→ ヤクルト スアレス投手 (1勝1敗0S)
    セーブ→ DeNA 山崎康晃投手 (1勝1敗4S)

🔵野手 投手のNo. 1選手
    野手→筒香嘉智 選手
              「決勝打の2ランホームランを打ったから」
   投手→今永昇太 投手
             「8回を投げ、9奪三振を記録したから」

🔵試合の流れ
    7回裏 DeNA 筒香嘉智 本塁打 ② 2-0