日本プロ野球 6回戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 2-4 千葉ロッテマリーンズ 13:00
🔵戦評
ロッテが同一カード3連勝。ロッテは2回表、田村の3ランで先制する。1点差に迫られた直後の5回には、角中の適時打でリードを広げた。投げては、先発・種市が5回2失点。その後は3投手の継投で逃げ切り、種市はプロ初勝利を挙げた。敗れた楽天は、打線が好機を生かしきれなかった。
🔵本塁打
ロッテ→田村龍弘 2回表 1号 3ラン
楽天→×
🔵責任投手
勝利投手→ロッテ 種市篤暉投手 (1勝0敗 0S)
敗戦投手→楽天 近藤弘樹投手 (0勝2敗 0S)
セーブ→ロッテ 益田直也投手 (2勝1敗 7S)
🔵野手 投手のNo. 1選手
投手→種市篤暉投手
「プロ初勝利をあげたから」
野球→田村龍弘選手
「今季1号の先制3ランを打ったから」
🔵試合の流れ
2回表 ロッテ 田村龍弘 本塁打③ 0-3
銀次 適時打① 2-3
5回表 ロッテ 角中勝也 適時打① 2-4
