エンディング(画像)

一面からノーミスでわざと7面で死ぬと、
(8面は難しいから万全にして行きたいじゃない)
大体、これくらいの点数ですね。
(別に稼いではいないが、ボム未使用で、
五面の頭でライフ全部残すと結構くれるんで)

最後のボスを倒したシーンです
ライフ4残しですね。
ボムは安全志向で、三つとも
使い切っちゃってます。
点数が異常に低いのは七面で
わざと死ぬからです。
七、八面はノーミスに近い状態ですね。
最後のボスにたどり着いた時は
勿論ライフMAX、ボム三つでしたよ。

デンジャラスシード本星(彗星)です。
この後、壊れた様になるんですが、
写真を取りのがしました。

スタッフロールです。
当時α、β、γ機が合体できる
ソフビ(ソフトビニール製モデル)が
発売された様です。
スタッフの情熱とオタクぶりを感じます。






当時としては異常に拘った帰還シーンです。縮小ハードウェアー等ないし、
絵も荒れてないので、ソフトで縮小してる訳でもなく、1枚1枚手書きみたいです。
だから、たまに(OBJ重ねた)噴射とかしますし。
(帰還先は東京蒲田の未来研でしょう(当時)あっ横浜クリエイティブセンターかもしれません。
きちんと帰還できるようにビル改造しとかないと、横の広場がめちゃくちゃになりますよ)
それから、最後のボスのお母さん(?)です。殻を脱ぎ捨ててますね。
これは上半身なのか、それとも全体なのか、よく判りません。
メッセージは、翻訳すると
「しかし、平和は長く続かなかった... <続く>」
となっていて、続編が直ぐにも登場しそうに匂わせていますが、
もう2006年です。いったい何時になったら続編が出ることやら、
なんてね。

最後のボス倒した時はあんなに点数低かったのに、(7、8面で計67万点)クリアするとこんなに
貰えるんですよ。
(1~7面まで正規コースでノーミスの)約130万点くらい惜しくもないです。
今回は、6面でタコミスで死んでますし、7面は(8面を万全にする為に)3回も死んだりして、
それなりに苦労してます。
この事から仮に正規コースをノーミスクリアしても200万点台後半で300万点到達には厳しい事が判ります。
つまり、300万点以上を叩き出したいのなら、正規コースを進んでいては駄目という事です。


