古布のアップリケ
古布のアップリケ、NO.5です~
もう少し、加えていきますー
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いつも癒される小路さんの本
今回は駐在日記シリーズです。
昭和50年、山里で起こる、ほっこりとした事件です。
ほんわかして、悪人は出てこない、私の好きなパターンだった。元刑事と元外科医の夫婦が、山の村の駐在業務に就く。着任早々、事件は起こるのだが、本部に報告するようなことは起こっていなかった。その後も、事件は起こるのだが、報告するようなことは起こらない。
今から50年前のおはなし・・
2巻目も、ほのぼのとしたストーリー。事件とはならない解決をする、駐在勤務の周平さん。その妻、元外科医の花さんもそれを支える。昭和の山間部では、こんな感じの村があったのだろうな~
「お寺では亡くなった人を極楽浄土に送るため葬式をする。神道では亡くなった人をその家に留めて神様、守護神にするため神葬祭をする」らしい。
シリーズ3冊目。順番に読むことができた。元刑事だった周平は、元外科医の花と結婚し、山里の駐在所勤務となり3年目。前巻と同様、冬・春・夏・秋の起きたちょっとした事件を花が書き留めた形式。どれも報告するような事件にならないように周平は解決する。登場人物は誰も善良な人たち。ほっこりするストーリー。
ウォーキングは歯医者まで・・
いつものように上りです・・
家業が不動産業の友人は「不動産屋は、元来た道を帰らない」と言います~笑~
布遊も倣って~笑~
帰りは、急な階段を下ります。
命がけ~笑~
急にこんな景色が現れます。
寒い間は、海岸方面には足が向かず・・
来週あたりから、行けるかなぁ~
山にスノードロップが咲いていました~♪
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庭にみかんを置いておくと・・
こんなにきれいに、食べてあります。
いろんな鳥が訪れますが、誰が食べたのだろう~?









