ねぇ?

バター犬を飼ってる人って居るのかなぁ~

↑イメージです(笑)

もしも……バター犬を飼いたい人が居るならば

俺…犬になりますんでっ!

どうもっ

猿以上人間未満ですっ!
(笑)

暖かい夕暮れ時に港で海を泳ぐゴメの気持ちで創られた街…
ネムロシア

時給労働者の長い1週間が終わりましたよー。
いやはや……テキトーなんだけど必死にギリギリ生きてるわ
20代の頃は毎週土曜日が楽しみだったけど なんだか今は曜日関係なくなったな…
今日は少しだけ仕事が早く終わったから 帰りの散歩がてら
根室港でまったりと海を眺めてた

暖かい夕暮れ時……
心は暖かくなれないんだけど
気持ち良い風が優しく吹いててさぁ~
このまま ドボンも良いかもなー。
なんて考えちまったよ
いかんいかん
美女とへっぺこくまではまだまだ生きてかなきゃよ~(笑)


↑俺の左腕のタトゥー。
ドッグピエロなんだけど
野良犬にも飼い犬にもなれないのならば いっそ孤独なピエロの犬になってやるぜー!って意味があるんだけど
まさに孤独なピエロかもな

今日のgoodきた歌詞
淋しさから始まる恋なら信じるぜ
by BLACK CATS/ チェッチェッチェッ

もしもBLACK CATSに出逢ってなかったら shakinもそうだけど沢山の仲間にも出逢えなかっただろうな……って思えるくらいの衝撃を教えてくれたバンド

↑1970年末に新宿の朽ち果てたビルのロフトから生まれたクリームソーダの店員で結成されたロカビリーバンド。
そのロフトはかつて伝説のロックンロールカフェ「怪人20面相」だった。(キャロルがデビューした場所)
ぶっちゃけ演奏は雑なのかもしれないけど 俺は彼等の音楽を初めて聴いた時に
ぶっ飛んだよ!
俺の中で「ロカビリーと言えば?」は やっぱりBLACK CATS なんだよ。
大好きなボーカル高田誠一さんが他界してしまったから
liveを生で見る夢は消えてしまったけど

死ぬほど辛い時も
超~嬉しい時も
恋に焦がれた時も
悲しくて泣いてる時も
何かに疲れた時も

ずっと 勇気と元気をくれるバンドです

日本では黒猫は縁起が悪かったり宅急便のイメージが強いんだけど……イギリスでは黒猫は
幸運を呼ぶ猫なんだそうです

そう

前を横切っただけで縁起悪いって思われる場所もあれば
前を横切っただけで幸運を呼ぶと喜んでくれる場所もある

だけど 黒猫からしたら
そんな事知ったこっちゃね~んだろな

そんな気持ちで良いかもな

俺が横切っただけで
「うわっ!キモーい!」
って思う人もいれば

俺が横切っただけで
「うわっ!変態だー!」
って思う人もいる

ん?

あれ?

どっちもダメじゃんかー!(笑)

BLACK CATS ありがとう

これからも よろしく

ちなみに俺は犬と猫なら
犬派なんだけどさ~(笑)

葛藤とドン底が交差する
毎日……

テンションを上げるギアを見つけないとね!


はい
ロカビリー語ったら永遠と長くなっちゃうんで(笑)
ロカビリーについて知りたい人は

↑この本を読むか

もしくは

俺のバター犬になっても良い~よっ!(笑)

今日の〆
疲れきった夜は
疲れに身をまかせて良いーよっ!

Thank You BLACK CATS