今日、久しぶりに、いつもの喫茶店に足を運んだ。
予想していた通りの、何しに来た、の声が店内入ってすぐに飛んで来た。
いつも笑ってる私だから、言ってもいいと認識してるんだろう。
実際、珈琲飲みながら、文庫本出したり、手作業始めたりして、邪魔なんだよとか、いつまでいるつもりなんや、の声に、笑って返していたが、そのうち、それくらい、他所でも出来るやろ、の声。
流石に、黙ってやってたし、いつもなら言われなかったから、当たり前にしてた。紙吹雪サイズの折り紙してて、目障りだったかな。
喫茶店で折り紙するのは、法律上の禁止事項だったかなともやもやしながら片付けてたら、早く出ていけ、と来た。
出た後で、本当に来て欲しくなかったんだな、障害者年金だけで生活してる貧乏人だからなぁ、って考えたら、差別凄いなぁ、でした。