もうすぐ、2022年の中央競馬がスタートします。
その前に2021年調教師リーディングをチェック!
バヌーシー関連を確認
2位に矢作調教師
同3位に国枝調教師
同12位に池江調教師
同15位に武幸四郎調教師
同20位に池添学調教師
同25位に斎藤誠調教師
と30位くらいにしておきますかね。
厩舎名鑑と比較というか答え合わせをしてみると
武幸四郎調教師・池添学調教師・斎藤誠調教師
の3名の健闘が注目できます。
ストラスペイ20とロベルタ20に期待が持てそうですね。
諸事情のあった大竹調教師と木村調教師は順位を下げてますが
2022年は活躍を期待しています。
2021年は手広く出資してしまった反省を活かして、上位調教師と馬体重の2つを重視という戦略。2021年はどの仔もよく見えて外せなかった。
Twitterで成長を見守っているリトルブック21くんがどんな成長をするのか、楽しみです。預け先の最有力がリーディング1位の中内田調教師となれば・・・後は馬格や馬体重。
現状の候補1頭目はリトルブック21。後は矢作調教師の動向ですね。2022年は0頭というは無いと思いますが。セレクトがセールなのか、庭先なのか、追加の海外セールなのか。追加があるかもと思うと慎重に選ばざるを得ない。
2月の下旬には庭先取引の馬や自家生産馬の募集予告が出ると思うので楽しみ待つとしましょう。
