私が中1で不登校になってしまった話①


 初めましてこんにちは!

中1から中2の今まで、

現在進行形で不登校のふわるーちです。


文章を書くことに慣れていないので至らない所もあると思うのですが、どうぞよろしくお願いします。



この記事に辿り着いたということは不登校に悩んでるか、あるいは、何かしら不登校に興味を持っている方が多いのではないでしょうか。 


このブログでは主に私自身の不登校についての経験や普段の生活について感じたことそのまま書いていくつもりです。


果たして需要はあるのかどうか…凝視


はとりあえず置いといて、



自分自身でも、なぜ学校に行けなくなってしまったのか上手く言葉に出来ないのですが…


今回は不登校になってしまった当初のことについて包み隠さずありのままにお話ししていこうと思います。





憧れていたはずの中学生活




初めて中学校を休んだのは中1の6月辺りだったかな?

コロナ禍の影響もあり分散登校で、記憶が曖昧なので正確には分かりませんが確かその頃は週1かそのくらいの頻度で休んでいました。



中学校に入るまでの私は、


「部活」

「新たな友達」  

「新たな環境」


中学生になるということにものすごく期待を抱えて入学するまでの日々過ごしていました。


あと少しで中学生だ!憧れの中学生活!


本当に楽しみでしょうがなかったのを覚えています。


そしてようやく入学。


でも、そこにはかつて憧れていたはずの輝かしい中学生活はそこにはありませんでした。


小学生時代は、人と接するのが大好きで優しいすごく素敵な友達に恵まれたおかげで楽しく過ごせていました。

その中でも1番仲が良かった友人とは今は他の県に引っ越してしまった今でも連絡を取り合っている程深い仲です。

不登校についての悩みについて相談にも乗ってくれたりとその友人には本当に感謝してます。


もちろん優しい良い人達がいるのは中学校でも変わってません!!正直、クラスメイトも本当に素敵な人ばかりだと思います。


ただ、私が中学校に馴染めなかっただけ。


そうは言っても、実は入学して初めの頃は普通にクラスメイトに接していました。


まだその時は大丈夫だったので、緊張しつつもある程度普通に話せてはいたので、ちゃんと友達ができました。




サムネイル
 

しかもまたこれがめっちゃ良い子なんだよーー!(泣)




もしこの頃に友達ができていなかったら間違いなく私は中学生活ずっと1人だったと思います笑い泣き 



なぜならこの後私のこころに今後の学生生活を大きく変えてしまったであろう周りからみたらほんの些細な『私の心』の変化が起きたからです。






読んでくださってありがとうございました!

良ければこれからもよろしくお願いします

続きはまた次回お会いしましょう!


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