いつもみなさん

「いいね」「フォロー」ありがとうございますおねがい








こちらの💁‍♀️書籍なんですが



本当に学びになります。


読むたびに気づきがあって


頷けます。


これから妊娠を希望される方妊娠中の方出産される方産後〜全ての女性に読んでいただきたいです。






そこでLMC制度がニュージーランドでは推奨されているようです。



 LMC制度とは?

WHOガイドラインでは

女性が知っていて信頼する1人の助産師、または女性が知っている少数の助産師が健全な妊娠・出産健やかな育児行動を促すために産前・分娩・産後の期間を通して女性を支援する





なんて素敵なんでしょうか

1人の助産師が女性の妊娠・出産・産後〜育児等同じ助産師がサポートにつくって事です。



現在クリニック、病院は

外来助産師がいて、妊娠過程をみてくれます。


分娩は病棟助産師がいてそこで「初めまして」の事も珍しくないですよね。


産後は様々な病棟助産師が入れ替わり立ち替わり育児方法を教えてくれます。



退院すると1ヶ月になる前に訪問に地域助産師または保健師さんが自宅に来て育児状況をみにきてくれますね。




これらを1人の助産師が行う事で流れがわかりますので何度も同じ事を伝えなくてすみますね。おねがい




この制度は日本にはないんです…ぐすん



「あなたの助産師さん」

一人一人に助産師さんが居るととても安心で心強いですよね。



分娩整体を学ばせていただいた時


先生は妊娠中のからだを整えて

分娩する時に病院に行ってお産介助していると聞きました。



それも継続して関わられていて素晴らしいと思いました。




地域にいるからできる事だなと思いますね。



地域でお産を行うには嘱託医(連携・何かあった場合に受け入れしてくれる医師)が必要なので



逆に病院をお産場所にしてるという

また違うスタイルで新しいと思いました。



色んなスタイルができて来そうですよね。



地域助産師がもっと身近に居る感じてくれるようになるにはどうしたらいいですかね!?




ご意見ありましたらよろしくお願いしますおねがい