こんばんは。
娘が不登校になるに至る話を
サボっていました。
時系列に並べて書くのが苦手なんです。
では本題投下します。
娘は時々休みながらも学校には行っていました。
が、
朝起きれない、お腹痛い、って言って
休む日が次第に多くなり
一学期の途中
遂に学校に行けなくなってしまいました。
当時から今もそうですが
親ともめて、実家から一駅違いの町に住んでいる私
私が我慢して親と同居していたら
防げたのかもしれません。
(今は娘と一緒に暮らしてます)
が、タラレバを言ってももう遅いわけで。
何事にも完璧と、自分たちに従順な孫を求めていた
当時の毒両親。
周りよろしく
塾にもいき、勉強をし
私学は経済的に無理かもしれないけど
市内でもハイレベルな高校に言って貰いたかった
毒両親。
娘が学校に行けなくなる日は
オサボリだと一方的にきめつけ
それまで一方的に与え続けていた
タブレットやゲーム、携帯を
取り上げたり・・・
人が困ってるのを見て楽しんでるんだろう、
と決めつけたり・・・
本当は別の理由があるのだから
話を聞いてしかるべしだったのに
毒両親も私もそれをしなかった。
娘は病んでしまったのか
それ以降一学期は学校に行けなくなってしまいました。
家の中のものをぐっちゃぐちゃにしてしまう事も
更に増えてきました。
また、続きます。