この
記事の続きになります。
そう、夫がコピーやっととりました。
とりましたが、、、
リビングにいた真ん中子に
夫「インクがないって、だから、半分もできなかったから。」
と、言い残していたそうで、、、翌朝それを聞きました。
やはり不便ですね、夫のそばに近づかないようにしているので、ほぼ会話が伝達。
私「え?この前かえたばかりだよ?」
真ん中子「それ言ったんだけどさ、ないものはないって」
コピー機確認
私「え?インクあるけど?なんでコピーできないって?壊れたの?買ったばかりだけど??」
真ん中子「たぶん、インクが無くなった可能性がありますってでるじゃん?それだと思うんだよね」
私「それなら、替えのインクここにあるじゃん」
真ん中子「黒がないっていうんだよ、黒は変えたばかりだからって言ってるんだけど、黒がないからできないって」
私「ピンクのインクが無くなってバツマーク出てるけど、それはここに替のピンクあるよね?黒は減ってるマーク出てるけどまだあるよね?」
印刷してみる、ふつーにできる
私「ふつーにできる、なんなのよ」
真ん中子「私は言ったもん、何度も何度も、変えてあげようとしたけど、黒がないからいいって言われたんだもん、もう、そんなの本人に言ってよ!」
真ん中子は私に責められたと思ったのかな?悲しんでしまいました。
思い込みですかね?勘違いですかね?
それにしても的確に説明している真ん中子の言うことを聞かずにできなかったわで、終わりにする夫。
夫には責任感とか皆無。もし100歩譲ってインク無くなったと思うならAmazonで買って当日配達とかしてでも自分の頼まれごとやろうとしない??
できなかったわで、終わり。
しかも勘違い。
情けない。
LINEで
私「ふつーに印刷できましたけど?」
夫「そうなのか、なら。帰ったらやるわ」
私「表示が出たからって、変えてみるかとかできるかな?とかやってみないとダメですよね?それやらなかったら誰がやるの?って考えたらちゃんとやるし、インクが無くなった可能性がありますって表示だけですよね?ピンクはかえて、なんで、やってみないの??」
夫「なくなった可能性って出たから」
そのあとやってみないのですね、使い切ろうとか試さない。そもそもやりたくないからなのか、単純なメッセージが頭に直結したのか。
もちろん、帰宅して、さらに数日経過していますが、続きをコピーしようなんて動きもありません
情けない。