パカーッッ(°□°;)
16w0d
待ちに待った……
安定期



⑤ヶ月に突入いたしました

妊娠が分かってから…
ピンクのオリモノが出て,切迫流産と診断され

つわりで一気に④㌔減り……
卵巣腫瘍の手術をし…
③ヶ月足らずの間にィロィロあった気がします



何はともあれ

今,母子共に元気いっぱいでいられる事に感謝しなければ

タイトルのパカーッッ
ですが……抜鈎して→退院して…
自宅に帰ってくると何かとチョロチョロしちゃうんですよね~~
傷が④ヶ所パカーッッと開きました


モチロン中はくっついています

出来たてのかさぶたを無理やり剥がした感じ??
……まぁ,そんなハプニングから10日くらい経ち


今は立派なかさぶたがピシッとしてます
( ̄∀ ̄)
このかさぶたがペロンと取れたくらいにお腹がドンドン出て来るのかなぁ

今は仰向けに寝た時にポコッと出てるくらいです
゙明日は術後診察で

先週は頭カラお尻までが75,7㍉
頭が約③㌢にまで成長

明日はとれだけ大きくなっているかなぁ

術中~術後
前記事のつづきデス
素っ裸になり手術台によじ登り…
色々な装置が付けられ……ぃょぃょデス
腰の辺りに麻酔を打ちしばし放置
麻酔が効いたのを確認し…手術開始
何だかコゲ臭い…電気メスで切られてました

すると……
Dr.『なんだコリャ
!?』
さわ『えっ何デスカ
??(下半身麻酔なのでトーク可能(笑))』
Dr.『腹筋が異常に発達してるね
アスリート並みだょ(笑)!!何かスポーツしてる
??』
なんて話をしたり…
夏は
が美味しいケド妊婦サンは我慢だよ
ナンテ和気あいあいな手術デシタ

極めつけに出血量
Dr.がドコを切ってもほとんど血が出ないと何度も言ってました
Dr.『ココを切れば必ず血が出るぞ
……出ない
今の出血量は?!』
看『…
ブッ
15ccです…
』
Dr.『ブッ
(吹き出した)』
今までにこんなに出血しなかったのは初めてだそうです

無事に核出も終わり
ホッチキスのようなものでバチンッ②
と15ヶ所くらい留めて終了

取り出した腫瘍を見せて貰いました…
薄いうっす~い皮の中に液体が入っていました。
あまりの皮の薄さにビックリしました…よく今まで破裂しなかったな…と怖くなりました

術後…部屋に移る時に旦那と母が心配そうに覗いていて…
ワタシは相変わらず『腹へった
』
2人も安心したみたいデシタ
術後,麻酔がきれて来たら傷が痛み出しました
の為にも我慢
してました
看護師サンが『無理しないでィイよ
に影響の出ないお薬出すからね
』と言ってくれたのでありがたく痛み止めを飲み…
速攻寝たミタイで…目が覚めると朝
でした(笑)…爆睡しました
次の日から自分で歩いて
に行ったりとリバビリ開始
立ち上がる時…想像以上に痛かったですが1日1日順調に回復していきました
術後6日目には抜鈎
7日目には無事に退院する事ができました
も入院中,毎日
元気な心音を聞かせて安心させてくれました
子宮の張りも無く
は元気に育ってくれています
今はまだ安静を心がけてますが…母子共に元気いっぱいです

素っ裸になり手術台によじ登り…
色々な装置が付けられ……ぃょぃょデス
腰の辺りに麻酔を打ちしばし放置

麻酔が効いたのを確認し…手術開始
何だかコゲ臭い…電気メスで切られてました


すると……
Dr.『なんだコリャ
!?』さわ『えっ何デスカ
??(下半身麻酔なのでトーク可能(笑))』 Dr.『腹筋が異常に発達してるね
アスリート並みだょ(笑)!!何かスポーツしてる
??』 なんて話をしたり…
夏は
が美味しいケド妊婦サンは我慢だよ
ナンテ和気あいあいな手術デシタ

極めつけに出血量

Dr.がドコを切ってもほとんど血が出ないと何度も言ってました
Dr.『ココを切れば必ず血が出るぞ

……出ない
今の出血量は?!』看『…
ブッ
15ccです…
』Dr.『ブッ

(吹き出した)』 今までにこんなに出血しなかったのは初めてだそうです


無事に核出も終わり
ホッチキスのようなものでバチンッ②
と15ヶ所くらい留めて終了

取り出した腫瘍を見せて貰いました…
薄いうっす~い皮の中に液体が入っていました。
あまりの皮の薄さにビックリしました…よく今まで破裂しなかったな…と怖くなりました


術後…部屋に移る時に旦那と母が心配そうに覗いていて…
ワタシは相変わらず『腹へった
』2人も安心したみたいデシタ

術後,麻酔がきれて来たら傷が痛み出しました

の為にも我慢
してました看護師サンが『無理しないでィイよ

に影響の出ないお薬出すからね
』と言ってくれたのでありがたく痛み止めを飲み…速攻寝たミタイで…目が覚めると朝
でした(笑)…爆睡しました
次の日から自分で歩いて
に行ったりとリバビリ開始
立ち上がる時…想像以上に痛かったですが1日1日順調に回復していきました

術後6日目には抜鈎

7日目には無事に退院する事ができました
も入院中,毎日
元気な心音を聞かせて安心させてくれました
子宮の張りも無く
は元気に育ってくれています
今はまだ安静を心がけてますが…母子共に元気いっぱいです


お詫び&報告☆
皆さん
またもやご無沙汰してマシタ
前回の記事カラ約①ヶ月……
皆さんから頂いた温かいコメントにも返事をせず…
大変申し訳ありませんでした


反省します


前回の更新後
何だかドタバタ
してましたぁ

6/22→入院
6/23→手術
入院の日の朝…玄関で旦那を見送ったァト,1人で号泣しました


人生初の手術の不安…
そして,Dr.から術前の説明で聞いた説明…
下半身麻酔でヘソ下8㌢開腹
左卵巣腫瘍の核出…少しでも残せば卵巣の働きをするので,腫瘍の広がり具合を見てから全摘or核出かを決める。
術中は子宮を持ち上げて,卵巣を引っ張ってきての手術
なので…流産の危険性もある(Dr.は『そぉ~っとやるケドネ
』と言ってた)。
術前の検査では良性だと思われるが…卵巣腫瘍は術後に取れた組織を細胞検査に出さなければ断言出来ないそうです。
結果マデ②週間はかかる
もし悪性の場合は…中絶手術
をして癌治療……と言われていました
いろんな不安からひたすら1人で号泣しました

に行く時には目がパンパン

まで付き添ってくれた母もそんなワタシを見て涙ぐんでました
翌日の手術は午後13時からの予定
旦那と母が来てくれました
父は単身赴任㊥なので前日に母に
があったそう…
『手術なんて…
に影響はないのか
??』としきりに聞いていたと…。
ワタシの心配は一切無かったって(笑)
そんな父ナンデスョ
ドコカ抜けた父ナノデス
しっかし…13時になっても手術が始まる気配は無く
何でも応援に来て貰うDr.に緊急手術が入ったらしく遅れると言う事でした
③人でバカ待ちする事3時間

前日からの絶食による空腹で……
『腹へったぁ…』しかしゃべらなくなった16時
やっとこ手術室へ
歩いて移動

長く待たされ過ぎたせいか手術への恐怖も不安も吹っ飛び
看護師サンが呼びに来た時には笑顔で手術室へ向かいました(笑)
看護師サンも『こんな人めずらしい(笑)』って

つづく
またもやご無沙汰してマシタ前回の記事カラ約①ヶ月……
皆さんから頂いた温かいコメントにも返事をせず…

大変申し訳ありませんでした



反省します



前回の更新後
何だかドタバタ
してましたぁ

6/22→入院
6/23→手術
入院の日の朝…玄関で旦那を見送ったァト,1人で号泣しました



人生初の手術の不安…
そして,Dr.から術前の説明で聞いた説明…
下半身麻酔でヘソ下8㌢開腹
左卵巣腫瘍の核出…少しでも残せば卵巣の働きをするので,腫瘍の広がり具合を見てから全摘or核出かを決める。
術中は子宮を持ち上げて,卵巣を引っ張ってきての手術
なので…流産の危険性もある(Dr.は『そぉ~っとやるケドネ
』と言ってた)。
術前の検査では良性だと思われるが…卵巣腫瘍は術後に取れた組織を細胞検査に出さなければ断言出来ないそうです。結果マデ②週間はかかる
もし悪性の場合は…中絶手術
をして癌治療……と言われていました
いろんな不安からひたすら1人で号泣しました


に行く時には目がパンパン

まで付き添ってくれた母もそんなワタシを見て涙ぐんでました
翌日の手術は午後13時からの予定

旦那と母が来てくれました

父は単身赴任㊥なので前日に母に
があったそう…『手術なんて…
に影響はないのか
??』としきりに聞いていたと…。ワタシの心配は一切無かったって(笑)

そんな父ナンデスョ

ドコカ抜けた父ナノデス
しっかし…13時になっても手術が始まる気配は無く

何でも応援に来て貰うDr.に緊急手術が入ったらしく遅れると言う事でした

③人でバカ待ちする事3時間


前日からの絶食による空腹で……
『腹へったぁ…』しかしゃべらなくなった16時

やっとこ手術室へ
歩いて移動


長く待たされ過ぎたせいか手術への恐怖も不安も吹っ飛び

看護師サンが呼びに来た時には笑顔で手術室へ向かいました(笑)

看護師サンも『こんな人めずらしい(笑)』って


つづく

