先日、コズミックナビゲーター・ディラさんのところで、セッションを受けました。
完全に宇宙人ですね、この方は。http://universalunfolding.com/
うすいんです。体もだけど、透けているかんじ。
そういう能力にまったくうとい私でも、そう感じるほど、浮世離れしている(?)方です。
セッションで誘導していただきながら、光の自分や未来世などに出会ったりするのですが、
私はどうも、映像を見よう見ようと意識しすぎてしまって、いつもうまくいかなくなります。。。
映像を見る能力に長けている方もいれば、感じる能力に長けている人、周りで起きる事象や音などから
インスピレーションをもらう人など、人それぞれ得意分野があるようです。
私はおそらく、一番最後の周りで起きる出来事などからメッセージを受けとる力に長けているようです。
そして、このセッション名のとおり、シンクロニティとうか、共時性、偶然性に見舞われることが多いです。
普段見落としがちな数々の出来事の意味をさぐり、自分に向けたメッセージを読み解く。
そうした習慣を、おかげで少しづつもてれるようになりました。
シンクロニティとまでは大袈裟で言いませんけど、宇宙つながり(?)ということで、、、
最近私は「アトランティス」「ギリシャ」あたりに非常にひかれているのですが、先日ぷらっと入った
スーパー銭湯に新しく導入された漫画喫茶で、「ぼくの地球を守って」という、1987年から1994年に
「花とゆめ」で連載された古いマンガに目がとまり、一気に読破(21巻)しました。
ちょっと陳腐なタイトルだし、絵も古そうだったから、面白半分で見始めたマンガだったのですが、
内容はなんだかとってもタイムリーなもので驚きました。
この時代にこの内容の漫画が出されてしまっただけに、当時はかなり反響があったようで、
これによって前世ブームに火がついたそうです。
