失敗しないネット広告 風俗店編
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成功?

今日立ち読みしたタイトル覚えてない本に


「成功する人はお金儲けは素晴らしいものだと思っていて、お金儲けは簡単だと思っている。」


逆に


「失敗する人はお金儲けは汚いことだと思っていて、お金儲けは難しいものだと思っている。」


っとありました。





なるほどな~~




それと


「失敗は成功の母と言いますが、成功する人は成功は成功の母である。」



うむむ、なるほどな~~





んじゃあ、僕の持論。


「失敗だと思わなければ永遠に失敗したことにはならない。」




成功か?失敗か?


自分の基準に照らし合わせて判断するしかないんだよね。



とりあえずお店が繁盛した結果、お金が儲かる必要はあるけど・・・


儲けの大小が基準ではなく、儲けの次にあるもの、儲けること、儲けたことで得るもの。

こんなんが大事なのかなぁ?




意見の衝突もあるけど、基本は楽しく仕事をする。


毎日が小さな成功かもしれないな・・・。

ライバルとは

この業界。

横の繋がりが必ずしもプラスだとは思えないときが多々あります。


生き馬の目を抜くが如く、人が儲かっていると思えばどん欲に取り入れる。

取り入れるならまだしもそのままパクっただけということも。


一生懸命に考え、苦労の末に実現できたことも、次の日にはそのままパクったお店が出来、資金力に物を言わせて本家以上に繁盛なんてこともありえるわけです。


だからこそ、というか、他の事柄もあってこの業界に本当の意味での互助組織のようなものは存在しえないのです。




今、ネットでは店長なり、お店スタッフなりがブログを書き、またそれが縁での交流もあるようですが・・・


さもそれがすごいことのように書かれている方もいらっしゃいますが、この業界、狭い業界ですからそんなことくらいの交流は地域レベルでも前からありました。



例えば、お店が暇なとき・・・


「どう?今日は?お客入ってる?」


とか


「今日は雨の影響で客足鈍いよ。お宅はどう?」


とか。



そんな感じでとくに暇なときは活発に交流があるそうです。



ま、これが交流と言えるのかどうかはわかりませんが、他店の動向などは別にブログをやってなくても自然と漏れ伝わるのが不思議です。





さてさて。


で、その他店はライバルなのでしょうか?



ライバルの動向が自分になにか影響があるのでしょうか?



他店のしていること、それを真似して自分のお店はどう変わるのでしょうか?





なぜかこの業界。

他店動向には目を光らせる傾向があります。当たり前ですが、とくに同一エリアで。


新店ができた、とか。

あそこが潰れた、とか。

あそこが流行ってる、とか。



んじゃあ、自分のお店が考え得る中で常に最高であろうと努力していて、

同一エリアでどっかのお店が潰れたら、またどっかに新店ができたら、自分のお店の来客率がどのように変化するのでしょう?




はっきり言って、なにも変わりません。



もしも在籍の女の子がどうしようもない子ばかりで、経営者もどうしようもなく、まったく繁盛していないお店があって、同一エリアの繁盛店がお店をやめてもやっぱりどうしようもないお店は永遠にどうしようもないお店です。


逆もまたしかりで、女の子も、経営者も目的意識を持ち、努力し続ける繁盛店はどんな新店ができてもやっぱり繁盛店であり続けます。






何を言いたいかわかりますか?



ライバルは本当はいないのです。


いや、いるとしたら、今日の自分です。


今日の自分より、ちょっとでも明日はよくなろうとする気持ち。それが大切です。




もう他店を気にするのはやめましょう・・・


他のお店がどうでも、自分とはまったく関係のないことです。




「お客様に喜んで貰えるお店」


簡単なようで難しいこの命題を解くことに全力をつくしましょう・・・





ライバルは永遠にライバルであり続けます。







ブログを書くということ

最近というか、ずっと前から


普通の人が普通にブログを書くことが、それこそ普通の時代ですが、



ブログを書き、公開した瞬間に


自分の気持ちは自己主張として公となります。



自分だけの考えは自分だけのものであり、誰でも邪魔されず、


その考えが正しくとも、正しくなくとも、誰にも迷惑を掛けることではないのですが、ブログとして不特定多数の目に止まる。


要するに公となったら、それこそ100人いれば100人の正しいが存在するわけですから、



「ものすごく共感します!」


とか


「なに言ってるんだ!おまえはっ!」


とか


「ばっかじゃない」


とか


賛否両論、侃々諤々となったりするわけです。




で、ですね。

なんでこんなことになるかというと、


大体はですね、

「言葉の裏に潜む真理がわからずに表面的な言葉、字面、文面などが論点となるから。」

こんなことが多いのではないですかね。



相手が本当は何を言っているのか?


それがわかるのは、どんなに長い時を一緒に過ごそうと、どんなに相手のことを好きでいようと、なかなか難しいことだと思うんですよ。


それが見ず知らずの、それもブログだけ、文章だけ、

そんな人間同士が所詮分かり合える方が奇跡です。



日頃、一番大好きな人から


「ニブチン!」


って怒られている私ですから、余計に知り合いでもなんでもない人の文章からその人の本心なんて読めませんし、わかりません。もし分かったと思っても、分かったと思いこんでいるだけで、真実とは違うかも知れませんし。



だからこそ、言葉として公にするときには細心の注意が必要だと思うのです。






ブログは自分の気持ちを言葉にする場です。


だから、悪意があろうと、正しくなかろうと、間違っていようと、ルールに則っていればなんでも書いていいのです。



でも、そのブログに対してのコメントはブログ作者と同様ではありません。


まずそのコメントをするのがどこか?ということを考えることです。




例えば他人の家にいった時に、その家の人が好きなポプリかなんかが玄関にあったとします。

で、その家に来た新聞配達だか、飛び込み営業だかの人が、玄関に入るなり


「わ、この家クサッ!!」


とか


「このポプリは違うわ!」


とか


「ここにポプリはないでしょ!」


とか



それが善意からの意見であったとしても、一言・・・


「余計なお世話です!」



見ず知らずの赤の他人が、その家のことも知らずにあれこれ言うのは誰であっても不快です。

それが普通の人間です。


ましてやブログは作者本人はある程度人物像が公開されてますが、コメントは非公開。

自分は安全な場所にいながら他人を攻撃する卑劣な行為です。



最近ほかのブログで悪意のこもったコメントがありました。


IPアドレスを調べると韓国の匿名プロキシを使ってのコメントです。



で、当然さくっと削除したわけですが、その後にこんなコメントが再び来てました。


「肯定的なコメントをしたつもりなんですが、削除されるなんて残念です・・・」




はいはい、肯定的なコメントをするのにわざわざ匿名プロキシかますんですね?



で、この人物の痛いところがまだあって、「自分のコメントが改竄されて批判された!」なんてことが書いてあったのですが、改竄って言葉を知ってるんだろうか?



先日も「中傷するつもりではない」という思いっきり中傷する内容のコメントとかもありましたし、もう日本語がメチャクチャです。







何度も言いますが、ブログで気持ちを言葉にすることは公。



でも、


その人のブログは私的な場所です。



私的な場所には必ずルールがあります。


で、


そのルールを決めるのはその場所の所有者です。







富の源泉

久しぶりに服を買うのに悩んでしまいました・・・。



さてさて今日はドモホルンリンクルの話。


ドモホルンリンクルといえば40代からの化粧品?としてTVCMで有名なアレです。


TVCMを見れば試供品が無料で貰えることはみなさんご存じですよね?




で・・・



その試供品、貰った人はどのくらいいますか?



ドモホルンリンクルなんて高いからどうせ買わない・・・


あとで営業電話がかかってきそう・・・


その他諸々の理由で貰ったことのある人はそんなに多くないのでは?っと思います。



でも、使う使わない、高い高くないは別としてタダなのは変わりませんよね?





で・・・


ビジネスのネタの宝庫、ヤフオクを見てみると・・・



「ドモホルンリンクルの試供品7点セット」というのが・・・





わかりますか?意味が。



世の中、ただぼーっと生きていればなにもかわりはありませんが、常にアンテナを張って生きていればそれこそチャンスなんてそのあたりにゴロゴロ転がっています。



時間がない・・・



お金がない・・・



才能がない・・・



人材がいない・・・



などなど、できない言い訳をする前にできることをやればいいだけです。



ちょろっと電話して、ヤフオクに出すだけで、資本金ゼロでもちゃんと儲けを出すことができるワケです。




今の時代、ネットだけでも普通のサラリーマンの月収程度は誰でも稼げる時代です。



でも、稼げるか、稼げないかの違いはちょっとした違いなんですが、それが大きな違いなのです。







で・・・


これを読んですぐ再春館製薬に電話した人。



あなたはこれからもお金に困ることはありません。





これを読んでもなにもしない人。



あなたは一生なにも変わりません。






風俗店も同じです。


他店のココがいい、ココが悪い。


思ったこと、知ったこと、わかったこと、それらをすぐ形にできるお店は必ず繁盛します。



女の子がいないから・・・


資金がないから・・・


いいスタッフがいないから・・・


っとなにもしないお店の将来は暗いです。




嘆く前にタダでもできることはいくらでもあります。

失敗しても金銭的リスクのないことは即行動です。



「明日やることを、今日する」



それが富の源泉です。

プライドの値段

この風俗業界はプライドが妙に高い人が多い。



自分だけの力だけを頼りにのしあがって来ただけに


「俺様が世界の中心」的なノリの人がけっこういるもんです。





まぁ、どの世界でも成功する人は才能と運気とその他諸々を持ち合わせている人なのは間違いないので、自負や自信を持って生きていくことが永遠にできるのならこんな幸せなことはないです。



ただ今の成功が、自分自身の才能などによるものよりも外的な要因だった場合は危ないです。



成功している人は他人から褒められることにはなれていますが、欠点なり、やり方なりを注意されたり、指摘されたりすることに過剰に反応します。またはまったく聞く耳を持ちません。


こういう人の回りには「飴に群がる蟻」ですから、その人の物資的なものに惹かれて集まります。

てっとり早く言うと、お金とか、お金とか、お金とか、まあ金銭的な利益のためです。


ですから、内心ではどう思っていようと表面的にはニコニコと煽てて少しでも利益の享受を受けようとしてきます。


人間、けなされるよりは褒められたい、認められたい動物ですから、この状態はとにかく居心地がいい状態なんです。


内心では


「こいつらどうせ俺の金が目当てなんだろ」とか


「こいつらこんなことしてこれだけにしかならないのか」とか



とかく若くして成功した人間は自分が世界の中心、神、仏くらいに過信をして、回りを見下し、


なにより自分自身のポジションなり、才能なり、人間性なり、を冷静に、客観的に、他人視線でみることができなくなります。




そこに落とし穴がポッカリと口をあけて待っているのです。






実際にその落とし穴にはまった人間を知っています・・・



それは・・・私自身なんです。ってオチなんですがね(汗)





その経緯を話すと長くなるんですが、


ざっとかいつまんで話すと・・・



年商1億円以上の会社を経営しているものの、日本の税制に嫌気がさし、海外へ意気揚々と旅立つ・・・




そして、5年半後・・・



財布には日本円で1万円、カバンには最低限の衣服のみ。



お金も自信も自負もプライドも全てを失い、まさに身一つでの帰国でした・・・。



よく地方の方が上京して夢破れて故郷に帰るとかありますが、あれって日本国内なのがまだ救いです。


外国でこれやると、まず日本語通じません。日本語話す人がいても感情までは理解してもらえません。

それに日銭を稼ぐための仕事が外国人だからなかなか見つかりません・・・。


とにかく孤独、孤独、孤独・・・プライドもなにもずたずたでぼろぼろでした。




まぁ、日本へ帰ってきてからもさらに色々なことが起きるのですが、



とにかくプライドなんてものでは飯は食えません。


「夢がない」


って言われれば、それまでなんですが。



実現できない夢を追いかけるのは夢とは思えません。ただの妄想です。

そんな夢ならいくらでも口から出ます。



大事なのはプライドでもなんでもなく、


常に「謙虚」でいること。


だと思います。




プライドはあってもいいですが、落とし穴にはまる前に、謙虚に、謙虚に。

地方事情

この地にこの地では初カテゴリー派遣型店を開店してしばらくが経ちました。


OPENしてみた感想・・・


けっこう需要ありましたっ!



お客さんの声を聞くと



「これを待っていたんだ!」


とか


「こんなのされるの初めてだ!」


とか


思った通りにと言うか、思った以上に感動を持って迎えられたようでホッとしています。



というのも、今回はひとりビジネスではなく、共同経営ということで地元の方と一緒に開店前から綿密過ぎるくらいに計画を練って始めたお店なのですが、



「失敗が許されない!!」



・・・相当なプレッシャーが掛かっていました・・・


だって・・・


今までは一匹狼の自営業だったわけですから、失敗も、成功も、全て自己責任。


そういうお気楽な仕事が今回は許されないワケでした。



そんなこんなで・・・今は少し落ち着いて、あとは時間が解決してくれるかな?っとのんびりムードが漂い始めたところですが・・・



年末の繁忙期に万全の体制で臨めるように今は地盤固めをしとかなきゃ!っと。






地域差

地方都市に来て仕事をしていますが、今の時代ネットさえ繋がっていれば地方でも海外でも仕事ができるんであんまり不便を感じません。


昔、昔・・・

まだネットバンキングがなかった時代は入金がある度にFAXが届いたもんです。


それが今では取引明細も残高も送金も可能になって私のようなヒッキー体質の人間にとって世の中が便利になったのがいいことなのか、悪いことなのか・・・。



まぁ、そんなこんなであんまり外出しない日々が続いているのですが、この地に来て早一ヶ月、方言も微妙に覚えてきて益々この地に埋没しそうな感じです。


東京との違いを違うと感じなくなる前に書き残しておこうと思う・・・。



1.信号待ちする人がエライ後ろで待ってる・・・

日差しを避ける為とかじゃあなくて、みんなが道路際じゃあなくてかなり下がった位置で待っているんですよ。

これが東京だったら我先にと先頭に立って信号が変わるや否や真っ先に小走りで渡るんですが・・・まぁ、地方ならではののんびり風味なのか・・・。

もしかして、道路際に待ってると車に轢かれるケースが多いとか?


真相は不明・・・



2.女の子のファッションでやたらスパッツをはいている子が多い。

元々スパッツ系のファッション好きでない。パンストもあんまり好きくない。

だって脱いだときにあんまり美しくは見えないし。


そもそもスパッツをはかないといけない山野美容院系のファッションが好きじゃあないのかも?


で、最近そういうスパッツはいている地元の子に


「なんでスパッツはいてるの?」って聞くと


「焼けるのがイヤだから」っだって。



なるほど~とは思ったけど、雨の日でもはいてる人多いし。

一概にはみんな焼けたくないからではないなって感じ。


結局、はく理由はどうあれ


好きでないものは好きでない!には変わりはナシ。




その他諸々違いはあるけれども、それは格差ではなく、あくまで差。


人もそうだけど、みんな同じじゃないから面白いんであって、

それに違うから悪いとかいいとかではなくて、


自分の価値観と照らし合わせて好きか嫌いかだけだと。


好きだけど悪いもあり、嫌いだけどいいもあり。



ここが悪いから嫌い。


ここがいいから好き。




それが普通なんだけど・・・


「いいところも悪いところも全部好き!」


こう行きたいなぁ。


無理が利く年齢って・・・

ご無沙汰です。

自分自身もこのブログの存在をすっかり忘れていました・・・

まぁ、その程度の軽さで始めたワケなんですが、完全に忘れきる前に思い出したってトコです。


さてさて現況ですが、新規店舗サイトの作成がなんとか終わりそうって感じの段階です。

自分の仕事ペースだと通常軽く1ヶ月程度の納期なんですが、今回は色々と事情があって2週間程度の納期でした。

結局、2週間じゃあ終わりませんでした・・・

平均睡眠時間2~4時間でやっていたんですがね・・・


今回自分にはまったくゼロからHPサイトを作るだけの才能と知識と技術がないってことを今更ながらつくづく思い知らされました。


こうしたい!っと思ったことが、まったくできずに悩み、悩み、悩み、結局できずに妥協・・・


そんなことの繰り返しでモチベーションはさがりまくってしまってPCの前に立ってもダラダラと時間だけが経っていく・・・なんて感じの日々だったわけです。



っとこんなことを書いてますと思いっきりどん底気分が蔓延していくのですが・・・


こんな日々の救いはやっぱりPCのような機械ではなく、生身の人間の存在でした。



どうしてもこういう仕事をしていますと、家の中に閉じこもりっきりで下手すると1日誰とも会話しないとかもあり得るワケです。


1匹狼を標榜していた自分ですが、人はひとりでは生きていけない・・・

あまりにも当たり前のことをこの歳になってしみじみ感じています・・・。



もう無理が利く年齢でもなくなりましたが、もう少し無理をしてみるつもりです。

はじめの一歩

思ったことを思ったまま、脚色なしに書こうと始めたブログです。

積極的な宣伝もしませんし、管理人の身分がわかるようなことは一切書きません。

ときにはぶっちゃけというか、愚痴というか、ぼやきというか、ま、そんな感じになる予定ですが、身分を明かせないので本当に好き勝手に書こうと思ってます。


だもんで、これを読んで参考にして頂いても、反面教師にして頂いても、反論して頂いても、とにかく読者の方の自由です。


という訳で思い立ったときに、思ったままに書くこのブログ。

適当な滑り出しではじまり、はじまり・・・。