色から光に自分という感覚のコアへコアへと 注意深く意識を向けていくと ある日突然今までバラバラだった認識が「つながる」時がある。 色のコアは光なんですね。 全ての色は光から産み出されている。 闇の中では光がなくては色はわからないっていう 現実世界の起こる出来事の結果としてや、 色彩論などの言葉という形の情報としては、 知っていたけど、 他のなにかとつながってわかる認識。 この自分の中でのつながりを持った認識になったとき 宝物をみつけたようでうれしい。 眼にうつる色、すべて光なんですよ。